| ハノイのSTAR LOTUS が3年ぶりに京王プラザホテルでの出張セールを行うので、ご機嫌伺いに新宿へ。 |
| ベトナムからの入出国も、ほぼ昔どおりとのこと。 |
| Insta360 ONE X2 で、角筈の沈殿池跡。 |
| 次いで、先月オープンした地理系ブックカフェ「空想地図」 |
| Daily Portal の紹介記事 開店までのいきさつなど。 |
| ご主人の中2病時代? の空想地図。すごい。じっくり見始めると帰れなくなる。 |
| 40km |
| 行きの途中、赤坂で坂の復習。 |
| 「1964 高度成長と東京オリンピックの時代」 "緊急事態宣言" 後は休館のもよう。 |
| ワシントンハイツ、返還交渉の資料。 |
| これは常設展。以前は展示してなかった。 |
| 日比谷に回り、駐輪。下段は満車でした。位置的には、ここが三信ビル跡地。 |
| 東京ミッドタウン日比谷は、2018年開業。旧日比谷三井ビル、三信ビル跡地に建設されました。 |
| かつてのスカイラインが帝国劇場ライン。 |
| パークビューガーデンの開放は、11時から。 |
| 目黒不動前の麺屋 薫風でつけ麺・・の予定でしたが、居抜きで、纏(新橋まとい)とやらに。そこそこ賑わっていたので、つけ麺。美味いが、これだけのために目黒へ来るほどではありません。帰宅度調べると、薫風は年末に店舗賃貸契約満了。今後は、未定とのこと。 |
| 干渉色標高図の弱点(ルートを重ねると見づらい)を補う、二重描写(白:10px、赤:3px) |
| 58km |
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| 西荻窪にある「旅の本屋 のまど」のトークイベントに参加しました。のまどは英語の nomad(遊牧民)、旅を感じさせてくれる本をセレクトし、「旅」への好奇心を抱けるような品揃えを志向している本屋さん。中野から吉祥寺の中央線沿線に多い、サブカル色の強い本屋です。 |
| 「旅の本屋 のまど」の品揃え。現地で日本人向けに作っていいるベトナムスケッチがありました。 |
| 作画:青山邦彦さん、監修:加賀谷哲朗さんで製作中の絵本(学芸出版社)のプレイベント。 |
| 建築事務所を経て絵本作家となった青山さんは、「大阪城 絵で見る日本の城づくり」(講談社)など、精緻な作画が持ち味です。加賀谷さんは沢田マンションの著作のある建築家。修士論文は「沢田マンションのなりたちと生活空間」 |
| 世界最大のセルフビルドかも。図面は後付け。 |
| 2015年に行った時。高知市薊野北町。 |
| 33km。 |
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| 石神井公園から八丁通りを南下。荻窪駅前駐輪場にT-20を停めて、地図ラー夏フェス会場のRooster North Sideへ。2日連続のフェス、2日目に出席します。主催は千葉地図ラー改め地図ラー。 |
| 講演の部、トップバッターは暗渠マニアックスの高山さん。 |
| 暗渠を踊る、暗渠マニアックス吉村さん、多摩武蔵野スリバチ学会の真貝さん、古道研究家の荻窪さん、古生物学者の芝原さん。 |
| 音楽の部は、彩々バンド+地図ラー。トリはルーリー率いるスリバチバンド。千葉スリバチ学会の稲垣さん乱入。ドラムの島田教授は、先般日本地理学会で登壇していましたが・・。 |
| 音楽の部は、昭和色強し。 |
| 帰路は、環八から甲州街道旧道。仙川経由で多摩水道橋。交通量が少なく、快適な夜のサイクリングでした。 |
| 復路 18.7km。 |
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| 荻窪で行われる地図ラー夏フェスへ。その前に、かいぼりでモネの「睡蓮」のようになったと言う、井の頭池へ。・・暑くて、イベントがないと出かける気になりません。 |
| 6月初めは、モネの「睡蓮」のようだった? |
| 今は、もうモネではありません。 |
| 時間が余ったので、標高50mラインの武蔵野三大湧水池を訪ねることにします。 |
| 2つ目は善福寺池。 |
| 窪んでいるのは暗渠になった井草川。地形は残っています。 |
| 石神井公園、湧水がある三宝寺池。 |
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都道444号、下石神井大泉線を挟んで石神井池。 石神井川の源は小平市花小金井南町。湧水の減った現在は、三宝寺池、石神井池からは石神井川に流れていないとのことです。 |
| 30.2km。 |




















































