| 2026.3.28 に開業した TAKANAWA GATEWAY CITY(公式名称は英文らしい) |
| 2時間無料。ここは、自転車で来るに限る。 |
| 駅正面。2Fの改札から地続きの地面(1Fの屋上)。高輪築堤(部分)の公開は2028年春。 |
| 「視覚的には美しいが、機能的には分かりづらいという評価」の外階段。ベンチ部分は供用停止中。 |
| 2021.6.21 と 2026.5.5 の比較。築堤は美しく、精密だった。 |
| 松平定信の下屋敷(浴恩園)跡地。築地市場跡地でもあります。 |
| 旧晴海鉄道橋。2025/9 公園として供用開始。 |
| 東京都港湾局専用線(晴海線)の鉄道橋で、1989年に路線ともども全廃。 |
| アーバンゲートブリッジ。道がつながっていない。 |
| 帰路は、築地経由で。勝鬨橋。跳ね上がっていた時の境目。 |
| 今日は五月五日。 |
| 65km |
| 今年の1月に貫通した尻手黒川道路から黒川方面へのトンネル。供用開始は未定。 |
| スタートは小田急線柿生駅。総勢10名で、前半は川攻め。 |
| 後半は山攻め。 |
| 一見トマソン。ですが、門扉以外は針金で囲まれているので、有意義な門。 |
| 巨大ツツジ? |
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(王禅寺)せんとくんの作成者、籔内佐斗司(やぶうち さとし)作。カキでない禅寺丸。 (秋葉大権現)つぶらな瞳。 |
| 琴平神社。川崎市地域文化財の手水鉢。4人の山伏像によって支えられている。明治12(1879)年造。 |
| 柿生駅南口、街の写真屋「ファミリーカメラ」の店頭に張り出している原武史の新聞記事。1941年、柿生に離宮=実際は防空設備を備えた新宮城(皇居)の建設が検討されていたらしい。 |
| 空中写真。1965年ごろ。 |
| プロンプト:これは、川崎市山間部の1965年の航空写真です。低地には水田、谷は谷戸田、台地の上は畑地、雑木林が混在する地域です。カラー化してください。赤い線は、そのまま残してください。 |
| 15.4km |
| 晴れ。先ずは、西山(八丈富士)の外延を周回。 |
| 半周したあたりで八丈小島。大平山山頂の標高は 616.8m |
| 本島と小島の間を航行する橘丸。通常は八丈島東岸の底土港に入港するので、東風の強かった前日は西側にある 八重根港に着岸したようです。 |
| 南原千畳岩海岸。玄武岩溶岩流が固まってできた黒い溶岩台地。 |
| 一周したあと、登坂道に入り鉢巻道路へ。ふれあい牧場 展望台から。 |
| 標高520m~550m を周回する鉢巻道路。なんと、二車線道。 |
| 鉢巻道路から少し入った駐車場に自転車を停め、登山道へ。 |
| 標高850mあまり。火口縁の稜線から。 |
| 植生が密生した深い窪地の火口原に下り浅間神社が建つ中央火口丘へ。異世界感が強いです。 |
| 浅間神社。祭神は木花之佐久夜毘売命(浅間大神) |
| 火口縁の中に、2つの火口。1つはピットクレーター(陥没火口) |
| 一番驚いたのは浅間神社のすぐ横、深さ80m(標高790mから709m)の陥没火口 (0:14) |
| 樹木の大きさ感がわかりません。巨木なのか盆栽級なのか。 |
| 火口原の分岐に戻り、道迷い警告の立つ中央火口方面へ。多少踏み跡はありましたが、早々道が無くなり(見失い)撤収。二名以上で再訪したい。 |
| 火口縁まで登り直し、登山口まで下り、スーパーで夕食を調達しホテルへ。充実した一日。 |
| 39.4km |

























































