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三沢基地入り口
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「日本列島地図の旅」の著者 故大沼一雄氏が、1959年にスクーター旅行で撮影したポジフィルムより。(大沼一雄;1959)
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(大沼一雄;1959)
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三沢市繁華街、基地に接した米軍向け住宅
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基地に接した米軍向け住宅(東岡三沢1丁目)
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妙に雰囲気が似ている (大沼一雄;1959)
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戦前から戦後しばらく砂鉄の採取がおこなわれていた淋代海岸(さびしろかいがん)。海岸砂丘の黒砂(磁鉄鉱)を採取し、八戸へ専用鉄道で運搬して製錬。
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(大沼一雄;1959)
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小川原湖。
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小川原湖畔の野口貝塚。三沢市歴史民俗資料館のキャラクター「遮光器土偶(のっくうちゃん)」の出土地。
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海岸砂丘+湿地+潟が続く地域。大正期と戦後直後~昭和30年代に大がかりな開拓が行われました。
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谷地頭神社(やちがしらじんじゃ)は戦後の建立。
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小川原湖は淡水湖。出口にあたる高瀬川を渡ると六ヶ所村。わたしが興味があるのは、原子燃料サイクル施設、国家石油備蓄基地だが・・。いずれも遠く、行かず。
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六ヶ所村役場。人口 9,740人(2026)
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注意して走行。
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弥次郎穴(とまりのトトロ)
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陸上自衛隊 六ケ所対空射撃場の着弾監視所か。
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東通村(ひがしどおりむら)人口 5,050人(2026)に入り、東通原子力発電所PR館。東北電力1号機は定期検査中、東京電力の東通原発は“建設中”の状態が続いています。
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東通村小田野沢の宿に到着。
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小田野沢の鍵懸(かぎかけ)神社、深山(ふかやま)神社
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小田野沢の子ども。今ではみんな70歳以上に。(大沼一雄;1959)
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(大沼一雄;1959)
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80.3km、5h16m
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