| 無事着岸。風も収まり、揺れもありませんでした。 |
| 岡田港を出帆したサルビア丸。この先、利島へ向かい14時過ぎに戻ってきます。波は収まり、神津島まで全て着岸できるようです。 |
| 2017年に御神火(ごじんか)スカイラインを走っているので、今回は裏砂漠へ。 |
| 大島一周道路から「月と砂漠ライン」を610mの駐車場まで登坂。そこから歩き。もく星号墜落箇所。1952年、米軍管制時代。全員死亡なのに、生還談話が毎日新聞に載ったという。 |
| 三原山。右が剣ガ峰(749m)中央火口は497m。 |
| 櫛形山(672m)から。 |
| 大島一周道路へ戻り南下し筆島。これも火山です。 |
| 波浮港。火口(マール) |
| 前回びっくりした地層切断面。長く続きます。 |
| 帰りは14:30出帆。ミステリーきっぷ、復路は2等船室。ひとり占めだったので問題なし。 |
| 巨大エビフライカレー。大島関連では、街角スーパーで買った「あしたばご飯」だけでした。 |
| 浦賀水道を過ぎ、富津岬沖の要塞島、第二海堡(1889年着工、1914年完成) |
| 定刻の19:00 竹芝桟橋着岸。昨夜と同様に、大井町駅まで自走します。 |
| 伊豆大島滞在8時間を1分に (0:60) |
| 56.1km + 7.0km |
| 大井町まで輪行して、竹芝桟橋まで自走。これから、乗船手続きです。 |
| 発券時に行先がわかるミステリーきっぷ。波浪注意報発令中で、大島以外は着岸未定とのことで、行先は大島決定。 |
| 3代目の「さるびあ丸」は2020年就航、総トン数 6099t。2017年に行ったときは2代目でした。2代目はパナマ船籍となり、運航海域はバングラデシュとのこと。 |
| 輪行は3名。目的地は式根島で、着岸ギャンブルの学生さん。釣り道具、野宿道具を持つ強者。もう一人は、ビギナーっぽい若いサラリーマン、大島泊。 |
| レインボーブリッジは青色でライトアップ。大腸がん啓発「ブルーリボンライトアップ」とな。 |
| ミステリーきっぷは往路は1等。ですが、東海汽船の1等はしょぼい。ですが、他に2名だったので静かに過ごせました。 |
| 大井町駅~竹芝埠頭。7.0km |
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東京野良スリ、2026年の劈頭を飾るのは呑川水系上流域。 都立大学駅ホームから自由が丘駅方面。呑川支流から丘を越えて、呑川本流の自由が丘駅への凸凹。 |
| スタートは都立大学駅。総勢45名くらいで適当に、都立大学駅→柿の木坂支流→駒沢支流→八雲氷川神社→呑川(暗渠)→八畑弁財天→九品仏川→呑川合流点→清水窪弁財天→大岡山駅→清水窪流れ→狢窪流れ→長原流れ→洗足池弁財天→ゴールの千束八幡神社へと歩きます。 |
| 呑川柿の木坂支流 |
| 何度かコンサートで来ているめぐろパーシモンホール。1991年まで、ここに都立大学がありました。 |
| 旧衾村の鎮守、氷川神社。玉垣に衾消防団。氷川=出雲->「八雲立つ・・」から、地名は八雲に。 |
| 呑川本流緑道となった呑川に水が流れ始める工大橋。流れている水は、新宿の落合水再生センターから引かれた高度処理水です。 |
| 路地を抜けたり、上り下りを繰り返し、無事洗足池へ。10.9km |
| 土地の成り立ち。桃色:盛土、水色:切土。 |
| 10.9km |





















































