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JALの当日シニア割で航空券が取れたので四国東岸サイクリングに出発。羽田 9:40 - 松山 11:15 羽田まで自走。まさかの雨。この頃は天気予報が当たらなくなりました。 |
| 松山市街へは入らず、伊予灘沿いに走ります。伊予鉄道郡中線終着駅の郡中港駅。JR予讃線伊予市駅の向かいにあります。 |
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オランダ人ソロ。出張で東京へ来て、その後2週間休暇を取って尾道から四国を気ままにサイクリング。仕事はファイナンス。 走るスピードはかなり速いのですが、なぜか車道ではなく歩道をしばしば走っているので理由を聞くと、車道だと日本はギリギリで抜いていくので、めちゃ怖いらしい。 ![]() |
| 雨上がりの綱掛岩。伊予灘は向かい風も強く、低速走行が続きます。 |
| 喜木津から内陸へ。瞽女(ごぜ)トンネルは2156m |
| 保内町(2005年に八幡浜市と合併)からまた長いトンネル。日没後になりましたが名坂歩道トンネル(461m)に救われました。 |
| 宿は地元資本の八幡浜センチュリーホテルイトー。夕食は八幡浜ちゃんぽんと迷った末に鶏カラ定食。 |
| 64.1km + 羽田空港まで22km |
| 改修中の岡本太郎美術館 |
| 無料のミニ企画展「太郎のかわいい展」やってます。 |
| 改修工事は2027/3まで。 |
| 日本民家園 |
| 向ケ丘遊園駅横の廃踏切。開かずの踏切解消 |
| 2025年建立の光明院五重塔。小ぶりです。 |
| 多摩川に出て、二ヶ領宿河原堰と魚道。 |
| 安全地帯で緊急地震速報。自転車を降り、身構えたんだが・・誤報(0:26) |
| 右岸を丸子橋まで走り、六郷用水(丸子川)を上手へ。崖線の石段を上り田園調布八幡神社。 |
| 2026/7 オープンの玉川野毛町公園パークデザインセンター。 |
| 大道寺さんのニシムラ精密地形模型+千葉さんの赤色立体地図 |
| 野毛大塚古墳 |
| 生田緑地あたり(1mメッシュ赤色立体地図) |
| 等々力渓谷、玉川野毛町公園あたり(1mメッシュ赤色立体地図) |
| 37.2km |
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◆ヤビツ峠 <2023/4/28> 14インチ、3段変速のDAHON K3 でヤビツ峠。KHS F20系の 1.5倍かかりましたが疲労感はありません。計測せずに、ゆっくり走るのが肝要か。下りは、insta360 をザックに刺してダウンヒル。 |
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◆ローレライあたり <2023/8/15> ライン川沿いをチューリッヒから走った8日目。ローレライを過ぎたあたりから豪雨で雨宿り。壁に書かれている達筆の落書きは19世紀の詩人カール・ジムロック(Karl Simrock)の詩。 "WARNUNG VOR DEM RHEIN" |
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◆コッヘム <2023/8/17> ライン川から支流のモーゼル川に転じドイツの古都トリーアへ向かう途中。休憩していた公園で、近所でレストランを営むアフガニスタン人一家と雑談。私が日本人だと知ると、即座にスマホで中村哲氏のサイトを見せてくれました。中村の死で40ミリオンのアフガニスタン人が泣いたんだと。 画像加工は "自転車のある風景" の趣旨ににそぐわないけど、これは特例。 |
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◆アルデンヌの森 <2023/8/19> ルクセンブルグを抜け、アルロン駅から Libramont まで輪行。宿を探しつつ走ります。満室だったホテルで空いてそうなホテルを教えてもらったり、WIFIを使わせてもらったり。好天の土曜、コロナで廃業した宿も多いとのこと。 まだ明るさが残る 20:10、精根尽き果てて、国内でもやったことがない野宿へ。ドイツ機甲師団が駆け抜けたアルデンヌの森。日が落ちると気温も下がりましたが、輪行袋を被るまでは至りませんでした。長い一日。 |
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◆八ッ場ダム <2023/9/1> 建設中から何度も足を運んだ八ッ場ダム。この日は、吾妻線終着駅の大前駅まで輪行。浅間山の天明大噴火の痕跡を訪ねたあと、ダム天端からエレベータで下りました。自転車、小さく写っています。 |




















































