| 大正期には国内トップシェアの農機具メーカーだった細王舎創業之碑。細王は、麻生区の地名(創業者夫妻の出身地)「細山」と「王禅寺」から一字ずつ取ったもの。戦後の技術革新に対応できず、1960年に小松製作所の傘下に。 |
| 細山の谷戸越しに見る多摩美(たまみ;元の細山字内野)の斜面。 |
| 細山神明社。拝殿が参道から下った位置にある。 |
| すっかり埋まったランド坂の谷。 |
| 盛土は30m越え。 |
| 谷があったころ。2021年7月撮影。 |
| GIANTS TOWN STADIUMでWBC観戦、ちがう。 |
| 橘樹郡生田村の北部、南多摩郡境あたりの変遷。 |
| 1990年ごろの航空写真と今日のルート |
| 最新の航空写真と今日のルート |
| 11.1km + 18km |
| 無事着岸。風も収まり、揺れもありませんでした。 |
| 岡田港を出帆したサルビア丸。この先、利島へ向かい14時過ぎに戻ってきます。波は収まり、神津島まで全て着岸できるようです。 |
| 2017年に御神火(ごじんか)スカイラインを走っているので、今回は裏砂漠へ。 |
| 大島一周道路から「月と砂漠ライン」を610mの駐車場まで登坂。そこから歩き。もく星号墜落箇所。1952年、米軍管制時代。全員死亡なのに、生還談話が毎日新聞に載ったという。 |
| 三原山。右が剣ガ峰(749m)中央火口は497m。 |
| 櫛形山(672m)から。 |
| 大島一周道路へ戻り南下し筆島。これも火山です。 |
| 波浮港。火口(マール) |
| 前回びっくりした地層切断面。長く続きます。 |
| 帰りは14:30出帆。ミステリーきっぷ、復路は2等船室。ひとり占めだったので問題なし。 |
| 巨大エビフライカレー。大島関連では、街角スーパーで買った「あしたばご飯」だけでした。 |
| 浦賀水道を過ぎ、富津岬沖の要塞島、第二海堡(1889年着工、1914年完成) |
| 定刻の19:00 竹芝桟橋着岸。昨夜と同様に、大井町駅まで自走します。 |
| 伊豆大島滞在8時間を1分に (0:60) |
| 56.1km + 7.0km |
| 大井町まで輪行して、竹芝桟橋まで自走。これから、乗船手続きです。 |
| 発券時に行先がわかるミステリーきっぷ。波浪注意報発令中で、大島以外は着岸未定とのことで、行先は大島決定。 |
| 3代目の「さるびあ丸」は2020年就航、総トン数 6099t。2017年に行ったときは2代目でした。2代目はパナマ船籍となり、運航海域はバングラデシュとのこと。 |
| 輪行は3名。目的地は式根島で、着岸ギャンブルの学生さん。釣り道具、野宿道具を持つ強者。もう一人は、ビギナーっぽい若いサラリーマン、大島泊。 |
| レインボーブリッジは青色でライトアップ。大腸がん啓発「ブルーリボンライトアップ」とな。 |
| ミステリーきっぷは往路は1等。ですが、東海汽船の1等はしょぼい。ですが、他に2名だったので静かに過ごせました。 |
| 大井町駅~竹芝埠頭。7.0km |























































