| 山やのWさん、Sさん(米国から帰国中)と室堂へ。立山駅前で車中泊。 |
| 朝一便(6:40)の立山ケーブルで美女平へ。 |
| 美女平からはバスで室堂(7:50) |
| 室堂バスターミナル付近は、観光客(大陸からの団体客多し)9割、スノーボーダーと山やは1割。雄山を目指すWさん、Sさんはアイゼン、室堂散策のわたしはチェーンスパイク装着でスタート。雪崩多発地帯なので、Wさん、Sさんはビーコン持っていきます。 |
| 一ノ越への分岐で登攀隊と別れます(23秒) |
| 登攀隊。 |
| わたしはブルドーザーで除雪した道を雷鳥沢方面へ。 |
| 雷鳥沢キャンプ場。 |
| 登攀隊が向かっている雄山の稜線。 |
| 雷鳥沢ヒュッテ到着(10:10) |
| 雷鳥沢ヒュッテから先は除雪した道がなく、ヒュッテ裏から雷鳥荘方面への直登。危険を感じ、ここから引き返すことに。 |
| 国の重文、立山室堂(12:25) |
| 北棟は享保11年(1726年)、画像の南棟は明和8年(1771年)建造。現存する日本最古の山小屋です。 |
| 行動食しか食べてなかったので、室堂バスターミナルで昼食(13:00) ホテル立山のレストランは大陸からの団体客で満席でした。 |
| テレビニュースの定番、雪の大谷。今年は低めで 12m。 |
| 今日の宿は、みくりが池温泉。 |
| 雷鳥を撮る人々と雷鳥。 |
| 登攀隊も到着し、日本最高地点の「みくりが池温泉」 |
| 登攀隊の登った尾根。行かなくてよかった。 |
| 豪華な夕食。 |
| お部屋からの日没。終日好天。 |
| 8.7km |
| KHS 4台目。2026.3.31 に茅ヶ崎で試乗。その場で、購入を決め翌週取りに行きました。試乗の際にお相手いただいたのは KHS Japan 役員の今井さん。おそらく開発責任者、P20-Gを知り尽くしている感じがしました。 |
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--------------------------------------------------------------------------- Frame タンゲプレステージ 熱処理クロモリダブルバテッド(0.8-0.5-0.8)、ソフトテール Fork クロモリ、パニアバッグキャリア台座 Derailleur シマノ (F) FD-R2000 (R) RD-R2000GS Shifter シマノ ST-R2000 16speed Casset CS-HG50-8 11-32T 8peed Crank Q2 CNC Polish 170mm 2-PC, 52/36T Brake Tektro R369 Silver Wheel Weinmann DA-17 Polish 20x1.5 32H, Formula Alloy QR Hub F/100mm ,R/130mm Handle Alloy6061 ドロップ DR-AL-311BT 400mm/31.8mm Outsweep 25°, Stem AS007N 90mm Colum Alloy Short Type Silver 210mm Saddle Velo VL-1221NP3-07 Brown Pedal ※オプション Amazonで、シマノ 片面SPDペダル EPDM324 購入 Other フロントパニアバッグ用キャリア、スタンド付き --------------------------------------------------------------------------- |
| 茅ヶ崎の「バイシクルセオ ベルマーレサイクルステーション茅ヶ崎柳島スポーツ公園店」で購入し自走。帰路の港北ニュータウン。 |
| パッキング練習 |
| Temuで購入したパニアバッグ装着。 |
| 久地円筒分水 |




















































