| 1940年の噴火で生まれた「ひょうたん山」 |
| 行き過ぎて 1.6km 引き返した椎取神社(しいとりじんじゃ) |
| 2000/7からの噴火。その後の火山泥流で埋まった椎取神社の元の鳥居。 |
| 「土佐」で急停車。バス停で待っていたご婦人が怪訝な顔をしたので、元高知県人と名乗りお話。「土佐は昔の地名、今は三宅村神着+番号となった。バス停と村の祭りに残っている」 |
| 浅沼稲次郎生家跡の案内板を見て寄り道。三宅島・神着(かみつき)村の名主の家とのこと。建設中なのは記念館か? |
| 三宅島役所跡。唯一の茅葺屋根(江戸後期)。前庭のイブキの樹齢は470年とのこと。 |
| 御笏神社(おしゃくじんじゃ)、式内社。三宅島の延喜式内社は論社(比定社)を含め12社。突出して多い。 |
| 大久保浜。1983年、2000年の噴火でも直接的な地形破壊は免れた地域。 |
| 火山体験遊歩道。1983年10月3日の噴火で、三宅島阿古地区へ流れ込んだ溶岩流。旧阿古集落や旧阿古小・中学校が埋没しました。2007年公開。※全島避難となった2000年噴火(帰島は2005年)は、雄山山頂カルデラの陥没と大量の火山ガス放出が要因。 |
| さるびあ丸、着岸タイムラプス(0:24) |
| 帰りの航路(0:20) |
| 42.1km |
| 八丈島航路なのに、今日は橘丸でなく、さるびあ丸。竹芝桟橋、出帆は22:30 |
| 5:00 三宅島到着。入港したのは西海岸の錆ヶ浜(阿古港)先ず登坂し左まわりで周回することにします。 |
| 少し走り、富賀神社(とがじんじゃ)、式内社にして伊豆七島総鎮守、三島大明神。格式の高い神社です。 |
| 7:14 雄山中腹の七島展望台(500m)。ギア比的に、DAHON K3だと設定しないコース、今日はDAHON K9X ですが、押しも相当混じりました。 |
| 雄山、火口の縁は、703m-775m |
| 七島展望台からの下り(0:23) |
| 周回道路へ戻り都立三宅高校。校舎の後ろを囲むのは爆裂火口の火口壁。 |
| 三宅高校が建つのは八重間マール。 |
| 三池浜からサタドー岬灯台、遠望。 |
| この春、伊豆諸島は3島目。三宅島行のトリガーはこれ。 |
| 2026.3.28 に開業した TAKANAWA GATEWAY CITY(公式名称は英文らしい) |
| 2時間無料。ここは、自転車で来るに限る。 |
| 駅正面。2Fの改札から地続きの地面(1Fの屋上)。高輪築堤(部分)の公開は2028年春。 |
| 「視覚的には美しいが、機能的には分かりづらいという評価」の外階段。ベンチ部分は供用停止中。 |
| 2021.6.21 と 2026.5.5 の比較。築堤は美しく、精密だった。 |
| 松平定信の下屋敷(浴恩園)跡地。築地市場跡地でもあります。 |
| 旧晴海鉄道橋。2025/9 公園として供用開始。 |
| 東京都港湾局専用線(晴海線)の鉄道橋で、1989年に路線ともども全廃。 |
| アーバンゲートブリッジ。道がつながっていない。 |
| 帰路は、築地経由で。勝鬨橋。跳ね上がっていた時の境目。 |
| 今日は五月五日。 |
| 65km |























































