| 橘丸の出航は 9:40 なので遠出はせず、廃墟ホテルとして有名な八丈オリエンタルリゾート(旧・八丈ロイヤルホテル) |
| 巨大ホテル。何度か経営が変わり、最終的な廃業は2006年らしい。 |
| 橘丸着岸タイムラプス。港内で向きを変えます。(0:18) |
| 雨の出航。 |
| 御蔵島、離岸。 |
| 三宅島、離岸。 |
| 三宅島雄山。全島避難は2000年9月 |
| 望遠を構えるのは鳥の撮影。お話したのは、ヘルシンキから名古屋への直行便できたフィンランド人。京都~大阪~三宅島とのこと。 |
| 八丈島行でもっとも過酷だったのは、竹芝から大井町への雨中走行。雨も強く寒い。 |
| 6.7km |
| 晴れ。先ずは、西山(八丈富士)の外延を周回。 |
| 半周したあたりで八丈小島。大平山山頂の標高は 616.8m |
| 本島と小島の間を航行する橘丸。通常は八丈島東岸の底土港に入港するので、東風の強かった前日は西側にある 八重根港に着岸したようです。 |
| 南原千畳岩海岸。玄武岩溶岩流が固まってできた黒い溶岩台地。 |
| 一周したあと、登坂道に入り鉢巻道路へ。ふれあい牧場 展望台から。 |
| 標高520m~550m を周回する鉢巻道路。なんと、二車線道。 |
| 鉢巻道路から少し入った駐車場に自転車を停め、登山道へ。 |
| 標高850mあまり。火口縁の稜線から。 |
| 植生が密生した深い窪地の火口原に下り浅間神社が建つ中央火口丘へ。異世界感が強いです。 |
| 浅間神社。祭神は木花之佐久夜毘売命(浅間大神) |
| 火口縁の中に、2つの火口。1つはピットクレーター(陥没火口) |
| 一番驚いたのは浅間神社のすぐ横、深さ80m(標高790mから709m)の陥没火口 (0:14) |
| 樹木の大きさ感がわかりません。巨木なのか盆栽級なのか。 |
| 火口原の分岐に戻り、道迷い警告の立つ中央火口方面へ。多少踏み跡はありましたが、早々道が無くなり(見失い)撤収。二名以上で再訪したい。 |
| 火口縁まで登り直し、登山口まで下り、スーパーで夕食を調達しホテルへ。充実した一日。 |
| 39.4km |
| 東海汽船の「八丈島復興応援きっぷ」(往復12000円)で八丈島へ。伊豆大島へ行くときに横目で見ていた黄色い船体の橘丸(5,681t)、船種は貨客船です。 |
| 4/20 22:30 条件付き出航(=接岸できないかも) |
| 6:00 御蔵島は接岸できず。 |
| 三宅島は接岸、八丈島には 9:15 無事接岸。 |
| 島を一周したいところですが、都道215号線の三原山北東部の山腹沿いが2025年の台風被害で通行止め(なんと、4/24に解除)なので、町営バスで終点の末吉まで輪行し戻ってくるルートを取ります。バスの運転手さんは末吉生まれ、高校時代はブロックタイヤの重いMTBで通学していたそうです。 |
| 土石流被害を受けた末吉地区。2013年に閉校した末吉小学校は廃材置き場に。走り出してすぐ、スコールのような激しい雨。 |
| 名古の展望台。 |
| 三島神社。鳥居は3か所、向きも異なります。 |
| 大坂トンネル展望台に着くころには、晴れ間ものぞくようになりました。 |
| 夕刻に八丈島歴史民俗資料館 |
| 2泊するリードパークリゾート八丈島。東京都の観光復興クーポン(3000円x2泊)は、初日の懐石コースに消えました。 |
| 28km |
| 紫点線:1日目、青点線:2日目 |
| 朝のみくりが池温泉 |
| みくりが池温泉~地獄谷展望台(1:05) |
| 今は立ち入り禁止の地獄谷 |
| 足元は、みくりが池。奥は、浄土山から雄山。 |
| 室堂ターミナル。「ホテル立山」は 2026年8月31日で宿泊営業を終了し、その後は星野リゾートが不動産を取得して新たな展開を検討中とのこと。 |
| 雪の大谷 |
| バス車窓からの弥陀ヶ原(みだがはら) |
| 立山ケーブル |
| 立山カルデラ砂防博物館 |
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AIに聞いてみました。 Q:カルデラの砂防工事は、終わりのない作業を続けています。工事をせずに、自然に任せることはできないのでしょうか? A:立山カルデラは、歴史的に何度も巨大崩壊を起こしてきました。1858年には、飛越地震(M7.1)による "鳶山崩れ" で、立山連峰の鳶山が山体崩壊。巨大な天然ダムとその決壊で常願寺川扇状地に大洪水を引き起こし、家屋1600戸以上が全壊・流失、死者140人という甚大な被害をもたらした。 |
| 雄山神社(おやまじんじゃ) |
| 道の駅 宙ドーム・神岡。カミオカンデ模型。 |
| 1.2km |

















































