| 千葉スリバチ「きみさらず伝説のまち木更津を巡る」に参加しました。朝練は、3年間過ごした君津へ。 |
| ライブバー「サットンズ」跡地。 |
| 君津時代、2番目によく通ったお店。量り売りのフレンチトーストが無くなっていた。 |
| 木更津到着。千葉スリバチ開始。 |
| 稲荷森古墳。 |
| 金鈴塚古墳。元は前方後円墳、後円のみ残る。 |
| きみさらずタワー/太田山公園。 |
| 木更津市郷土博物館 |
| 金鈴塚古墳から出土した金鈴。純金製とな。不変のデザイン。 |
| 長楽寺のお庭。 |
| 証、証、証城寺。 |
| 木更津会館。千葉県唯一の現役検番。 |
| 八剱八幡神社。左は参集殿。千葉スリバチはここで解散。 |
| スリバチ終了後、君津時代の知人と穴子の名店「やまよ」へ。 |
| 18年ぶり、ここは美味い。 |
| 次いで、THE COFFEE |
| (君津)4.7km + (木更津)11.2km |
| 2006年から始めたブログ「自転車物見遊山」(開設時は「房総丘陵を自転車で走る」)の輪行タグが、300回になりました。100回、200回と同じように、振り返ってみます。 |
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202回目:宮古島1 伊良部島、下地島 2020.1.9 DAHON K3 での初航空機輪行。IKEAの収納袋(布団袋)の簡易収納で、羽田から宮古島へ。2泊して伊良部大橋などを満喫しました。 |
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212回目:下栗の里 2020.9.2 2014年に東京ステーションギャラリーで「DISCOVER, DISCOVER JAPAN 展」を見て以来、気になっていた伊那谷の下栗へ。 青春18きっぷ。始発で出て上諏訪経由、飯田線に4時間,55駅乗って平岡駅着は13:37。そこから、DAHON K3で登坂。 |
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243回目:大森からバス輪行で長野へ 2022.6.30 輪行お断りが多い高速バスのなか、「自転車積み込みプラン」のあったWILLER EXPRESS で大森バスターミナルまで自走して輪行。長野からは、富山、能登、金沢とまわる8日間の長いツーリング。 |
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263回目:ルクセンブルグ~アルデンヌの森 2023.8.19 国内でも経験のない野宿をベルギーで行うことになった魔の輪行。ルクセンブルグを出てアルロン駅に着いたのは14:10、窓口で尋ねると 14:40の Libramont行きに自転車を乗せられることがわかり急遽輪行。 何とかなる、と思っていた宿が何ともなりませんでした。 |
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272回目:山中湖~富士山駅 2023.11.9 山中湖に泊まり、翌朝出発してすぐにDAHON K3のスポーク折れ。道志みちで帰る予定を変更し、富士山駅(旧富士吉田駅)から輪行。走れる14インチのDAHON K3、名車と言えますが繊細です。リムの摩耗も激しく結局ホイール交換へ。 |
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282回目:ディエンビエンフー~ハノイ 2024.4.28 ベトナム北部。3日前にリア変速機が破損。前の2段変速だけでラオス国境に近いディエンビエンフーにたどり着きました。鉄道のあるラオカイまでは300km、自転車を捨ててバスで帰る決断をしました。 翌日、民泊のオーナーに誘われご一緒した建築家のご夫婦が、チャーターしたミニバスでハノイへ帰るので、一緒に帰りませんかと言う願ってもないお誘い。あきらめていた KHS R451とハノイに戻れることになりました。めったにない僥倖でした。 |
| 大正期には国内トップシェアの農機具メーカーだった細王舎創業之碑。細王は、麻生区の地名(創業者夫妻の出身地)「細山」と「王禅寺」から一字ずつ取ったもの。戦後の技術革新に対応できず、1960年に小松製作所の傘下に。 |
| 細山の谷戸越しに見る多摩美(たまみ;元の細山字内野)の斜面。 |
| 細山神明社。拝殿が参道から下った位置にある。 |
| すっかり埋まったランド坂の谷。 |
| 盛土は30m越え。 |
| 谷があったころ。2021年7月撮影。 |
| GIANTS TOWN STADIUMでWBC観戦、ちがう。 |
| 橘樹郡生田村の北部、南多摩郡境あたりの変遷。 |
| 1990年ごろの航空写真と今日のルート |
| 最新の航空写真と今日のルート |
| 11.1km + 18km |

























































