| 今日のランド坂。今回は、戸建住居の並ぶ西側からアプローチしました。 |
| 五所塚の切り通しを抜け、多摩川氾濫平野へ。 |
| 前回、ありがた山から遠望した戸建群。 |
| 車道はこの先行き止まり(工事中)ですが、自転車を押せる階段がありました。 |
| 京王よみうりランド駅を出た京王電鉄相模原線。 |
| 戸建群のひな壇が続きます。 |
| ひな壇3段目。下からは見えない雨水調整池。 |
| これが新らしい露頭か? ありがた山から見えるのは、左側面。 |
| 正面のアップ。 |
| 奥は、更に宅地造成中。 |
| 振り返ったところ。 |
| 現在の最高地点か。 |
| ありがた山が至近に。道がなく、稲城駅まで下る。 |
| 一旦平野へ。迷った末、ぬか漬けゲット。 |
| 登り直し。旧ランド坂は地中深く完全に埋没。 |
| 稲城ピラミッド跡地。 |
| カーブを曲がり振り返ったところ。右がありがた山。 |
| 深い谷が無くなっている。素人目には、土石流の素のような気がするが。 |
| 開発エリア内で、切土、盛土を均衡させるのは鉄則のようです。大きく山を削った分、大きく谷を埋める必要が。 |
| 谷が広場に。 |
| 28km |
| 昨年(2022.3.5)と同じエリアを再訪。大規模造成が続いていますので地形は激変。今年も赤色立体地図の発明者で日本火山学会副会長の千葉先生の案内です。京王よみうりランド駅 12:30 集合、総勢40名弱。 |
| 上段は2022年、下段は2023年。放置状態だった北向き斜面の造成も進んでいます。 |
| 上段は2022年、下段は2023年。ピラミッド露頭は消滅。盛土に適した稲毛砂層部分を残しておき、重要な部分に使ったのではとのこと。 |
| 変わらないのはありがた山の無縁仏。 |
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造成地中央で集合写真。 左奥は読売ジャイアンツの二軍球場の予定地。 |
| ランド坂上からの変遷(0:22) |
| よみうりランドのスカイシャトルで下り、穴澤天神社へ。 |
| 今回の主役は本殿裏の露頭。 |
| 根方タフ(ねかた)は約140万年前の鍵層。九州の猪牟田カルデラ(ししむた)での噴火による堆積物で、千葉や大阪でも見つかっていいる。(配布資料より) |
| 露頭があるのは、北向き斜面の谷頭。 |
| insta360 マジック。洞窟はありません。 |
| 打ち上げは、たこ焼き屋。酔をさまして自走で帰宅。 |
| 歩き 6km。自転車 15km。 |
| ご近所サイクリングで、ツツジで有名な神木山等覚院。ツツジは終わっていますが、1877年建立の山門が壮麗。 |
| 山門の天井画。これは、素朴な感じ。 |
| 草鞋は不動霊場巡りの安全祈願か。 |
| あじさい寺と呼ばれる長尾山妙楽寺。あじさいの盛りはまもなく。 |
| 次いで、気になっていた菅仙谷(すげせんごく)の谷戸。 |
| 小沢城址の裏手。よみうりランドにくい込む水田と畑。 |
| 奥に見えるのは "よみうりランド" のコースター。水田~梨園~畑~ため池(雨水貯留施設?)と連なっています。 |
| 上から見た、ありがた山の石仏、墓石群。 |
| 稲城ピラミッド。3ヵ月前より低くなっています。最終的には、更地になるらしい。 |
| 威光寺の弁天洞窟入口。恒久?閉鎖。江戸期は穴澤天神社の別当寺で、神仏分離に伴い穴澤天神社の石仏を移設した。 |
| 旧ランド坂の盛土。稲城ピラミッドを削った土を盛っている。 |
| 30km |



















































