| 君津駅からWさんのクルマで、道の駅 保田小学校。廃校になった小学校を道の駅に。附属ようちえんが2023年に開設されました。 |
| チバンドキャニオンは鋸山の東。小保田の集落に停め往復。穏やかな取りつき。スタート地点の標高は72m。 |
| 房総丘陵の山らしく、低山なのにアップダウンが多い行程。右の壁は、倒木の根っこ。千葉県に多くの強風被害をもたらした 2019年(台風15号)のつめ跡と思われます。 |
| 稜線の下り。 |
| 平坦な尾根。倒木多し。台風の後、相当手を入れて道を復旧させています。 |
| 繰り返される小ピーク。画像を見ての感じよりは安全です。 |
| 視界が開け、房総の山々。小さく、海が見えます。 |
| チバンドキャニオンが眼下に。石切り場跡です。実は、ここミスコースで下降路がありません。 |
| チバンドキャニオン。東方向。 |
| チバンドキャニオン。西方向。 |
| テーブルマウンテンでランチ。後方は小鋸山。 |
| 白線は往路、橙線は復路。 |
| 下降開始。テーブルマウンテンの標高は166m、経路の標高は200m前後。当然帰りも、上ったり下りたりです。 |
| 帰路でのミスコース地点。似た風景が繰り返されるので、同じ道でも間違えます。 |
| 沢越えは一か所。ここを越えると、まもなくゴール。 |
| 大人気の「君津はちみつ工房」 観光バスが来るそうです。 |
| 夕食は、木更津「やまよ」 |
| 6.7km |
| 1940年の噴火で生まれた「ひょうたん山」 |
| 行き過ぎて 1.6km 引き返した椎取神社(しいとりじんじゃ) |
| 2000/7からの噴火。その後の火山泥流で埋まった椎取神社の元の鳥居。 |
| 「土佐」で急停車。バス停で待っていたご婦人が怪訝な顔をしたので、元高知県人と名乗りお話。「土佐は昔の地名、今は三宅村神着+番号となった。バス停と村の祭りに残っている」 |
| 浅沼稲次郎生家跡の案内板を見て寄り道。三宅島・神着(かみつき)村の名主の家とのこと。建設中なのは記念館か? |
| 三宅島役所跡。唯一の茅葺屋根(江戸後期)。前庭のイブキの樹齢は470年とのこと。 |
| 御笏神社(おしゃくじんじゃ)、式内社。三宅島の延喜式内社は論社(比定社)を含め12社。突出して多い。 |
| 大久保浜。1983年、2000年の噴火でも直接的な地形破壊は免れた地域。 |
| 火山体験遊歩道。1983年10月3日の噴火で、三宅島阿古地区へ流れ込んだ溶岩流。旧阿古集落や旧阿古小・中学校が埋没しました。2007年公開。※全島避難となった2000年噴火(帰島は2005年)は、雄山山頂カルデラの陥没と大量の火山ガス放出が要因。 |
| さるびあ丸、着岸タイムラプス(0:24) |
| 帰りの航路(0:20) |
| 42.1km |
| 八丈島航路なのに、今日は橘丸でなく、さるびあ丸。竹芝桟橋、出帆は22:30 |
| 5:00 三宅島到着。入港したのは西海岸の錆ヶ浜(阿古港)先ず登坂し左まわりで周回することにします。 |
| 少し走り、富賀神社(とがじんじゃ)、式内社にして伊豆七島総鎮守、三島大明神。格式の高い神社です。 |
| 7:14 雄山中腹の七島展望台(500m)。ギア比的に、DAHON K3だと設定しないコース、今日はDAHON K9X ですが、押しも相当混じりました。 |
| 雄山、火口の縁は、703m-775m |
| 七島展望台からの下り(0:23) |
| 周回道路へ戻り都立三宅高校。校舎の後ろを囲むのは爆裂火口の火口壁。 |
| 三宅高校が建つのは八重間マール。 |
| 三池浜からサタドー岬灯台、遠望。 |
| この春、伊豆諸島は3島目。三宅島行のトリガーはこれ。 |



















































