| 今年の1月に貫通した尻手黒川道路から黒川方面へのトンネル。供用開始は未定。 |
| スタートは小田急線柿生駅。総勢10名で、前半は川攻め。 |
| 後半は山攻め。 |
| 一見トマソン。ですが、門扉以外は針金で囲まれているので、有意義な門。 |
| 巨大ツツジ? |
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(王禅寺)せんとくんの作成者、籔内佐斗司(やぶうち さとし)作。カキでない禅寺丸。 (秋葉大権現)つぶらな瞳。 |
| 琴平神社。川崎市地域文化財の手水鉢。4人の山伏像によって支えられている。明治12(1879)年造。 |
| 柿生駅南口、街の写真屋「ファミリーカメラ」の店頭に張り出している原武史の新聞記事。1941年、柿生に離宮=実際は防空設備を備えた新宮城(皇居)の建設が検討されていたらしい。 |
| 空中写真。1965年ごろ。 |
| プロンプト:これは、川崎市山間部の1965年の航空写真です。低地には水田、谷は谷戸田、台地の上は畑地、雑木林が混在する地域です。カラー化してください。赤い線は、そのまま残してください。 |
| 15.4km |
| 晴れ。先ずは、西山(八丈富士)の外延を周回。 |
| 半周したあたりで八丈小島。大平山山頂の標高は 616.8m |
| 本島と小島の間を航行する橘丸。通常は八丈島東岸の底土港に入港するので、東風の強かった前日は西側にある 八重根港に着岸したようです。 |
| 南原千畳岩海岸。玄武岩溶岩流が固まってできた黒い溶岩台地。 |
| 一周したあと、登坂道に入り鉢巻道路へ。ふれあい牧場 展望台から。 |
| 標高520m~550m を周回する鉢巻道路。なんと、二車線道。 |
| 鉢巻道路から少し入った駐車場に自転車を停め、登山道へ。 |
| 標高850mあまり。火口縁の稜線から。 |
| 植生が密生した深い窪地の火口原に下り浅間神社が建つ中央火口丘へ。異世界感が強いです。 |
| 浅間神社。祭神は木花之佐久夜毘売命(浅間大神) |
| 火口縁の中に、2つの火口。1つはピットクレーター(陥没火口) |
| 一番驚いたのは浅間神社のすぐ横、深さ80m(標高790mから709m)の陥没火口 (0:14) |
| 樹木の大きさ感がわかりません。巨木なのか盆栽級なのか。 |
| 火口原の分岐に戻り、道迷い警告の立つ中央火口方面へ。多少踏み跡はありましたが、早々道が無くなり(見失い)撤収。二名以上で再訪したい。 |
| 火口縁まで登り直し、登山口まで下り、スーパーで夕食を調達しホテルへ。充実した一日。 |
| 39.4km |
| 東海汽船の「八丈島復興応援きっぷ」(往復12000円)で八丈島へ。伊豆大島へ行くときに横目で見ていた黄色い船体の橘丸(5,681t)、船種は貨客船です。 |
| 4/20 22:30 条件付き出航(=接岸できないかも) |
| 6:00 御蔵島は接岸できず。 |
| 三宅島は接岸、八丈島には 9:15 無事接岸。 |
| 島を一周したいところですが、都道215号線の三原山北東部の山腹沿いが2025年の台風被害で通行止め(なんと、4/24に解除)なので、町営バスで終点の末吉まで輪行し戻ってくるルートを取ります。バスの運転手さんは末吉生まれ、高校時代はブロックタイヤの重いMTBで通学していたそうです。 |
| 土石流被害を受けた末吉地区。2013年に閉校した末吉小学校は廃材置き場に。走り出してすぐ、スコールのような激しい雨。 |
| 名古の展望台。 |
| 三島神社。鳥居は3か所、向きも異なります。 |
| 大坂トンネル展望台に着くころには、晴れ間ものぞくようになりました。 |
| 夕刻に八丈島歴史民俗資料館 |
| 2泊するリードパークリゾート八丈島。東京都の観光復興クーポン(3000円x2泊)は、初日の懐石コースに消えました。 |
| 28km |
























































