1/50000「川越」1926年 |
東武東上線霞ヶ浦駅に10:00 集合、1916年の開業時は的場駅、1930年(昭和5年)に霞ヶ関駅に改称されました。総勢20名強。コロナ以降、久しぶりにお会いする方もちらほら。
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駅を出てすぐ直動を日枝神社へ。鎌倉街道堀兼道説がある道。直線の形状は古代官道も思わせます。 |
小畔川(こあぜがわ)を渡り小堤(地名)の崖線下の湧水池。崖上には八幡社。 |
名細村(なぐわしむら)明治22年の町村制施行時に柿本人麻呂の歌から採用。1955年に川越市に編入。"ぐ" は鼻濁音みたい。 |
宝篋印塔(ほうきょういんとう)墓塔・供養塔などに使われる仏塔の一種で、この形状の石造物は中世と見てよいとのこと。 |
大堀山館址。 |
三重の堀と土塁の跡が残る。 |
一旦、鶴ヶ島駅で解散。川越市駅まで2駅乗って川越まつり。 |
4年ぶりに完全復活。 |
15.0km + 4.5km |
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