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最近知りましたが、東京都公文書館が、2020/3に西国分寺へ正式移転する繋ぎで、旧玉川高校校舎に仮移転しています。 「資料が語る世田谷」展へ行ってきました。 |
| 東京市編入前町村の大字とその飛地。 |
| 矢倉沢道二子渡など。 |
| 「江戸傍近図」(部分)と東京五輪の世田谷協力会ポスター。ユニホームがNIPPONなので、ママさんバレーでなく、東洋の魔女だと思う。そもそも、ママさんバレーは東洋の魔女以後の現象かも。 |
| 昭和30年代始めの用賀、桜新町のスライドショー。 |
| 台風第10号の影響で気持ちよくずぶ濡れ。 |
| 20km。 |
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| 京急大森海岸駅で待ち合わせ。その前に目黒台の突端部を散策しました。大井町の昭和路地。この先に、盛りで有名な洋食屋ブルドック。 |
| 仙台坂の小路。 |
| 海岸線にあった旧東海道まで下り、目黒台の先端部の傾斜地に建つ海晏寺(かいあんじ)。岩倉具視の墓所ですが、非公開のようです。 |
| 仙台坂新道のトンネルを上り、見晴らし通りを南へ。この通り名は見晴らしがきかなくなってからの命名だと思います。 |
| かつては、足下に水田と東海道。 |
| 目黒台を下り、立会川を渡って、「ミシュランガイド東京 2019」 ビブグルマン掲載店の "じんぺい" へ。ごちそうさまでした。 |
| 土地の成り立ちがわかる国交省ハザードマップ。海岸線には浜川砲台がありました。馬込の窪地が気になる。 |
| 歩き 6.1km。 |
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| 石神井公園から八丁通りを南下。荻窪駅前駐輪場にT-20を停めて、地図ラー夏フェス会場のRooster North Sideへ。2日連続のフェス、2日目に出席します。主催は千葉地図ラー改め地図ラー。 |
| 講演の部、トップバッターは暗渠マニアックスの高山さん。 |
| 暗渠を踊る、暗渠マニアックス吉村さん、多摩武蔵野スリバチ学会の真貝さん、古道研究家の荻窪さん、古生物学者の芝原さん。 |
| 音楽の部は、彩々バンド+地図ラー。トリはルーリー率いるスリバチバンド。千葉スリバチ学会の稲垣さん乱入。ドラムの島田教授は、先般日本地理学会で登壇していましたが・・。 |
| 音楽の部は、昭和色強し。 |
| 帰路は、環八から甲州街道旧道。仙川経由で多摩水道橋。交通量が少なく、快適な夜のサイクリングでした。 |
| 復路 18.7km。 |
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| 荻窪で行われる地図ラー夏フェスへ。その前に、かいぼりでモネの「睡蓮」のようになったと言う、井の頭池へ。・・暑くて、イベントがないと出かける気になりません。 |
| 6月初めは、モネの「睡蓮」のようだった? |
| 今は、もうモネではありません。 |
| 時間が余ったので、標高50mラインの武蔵野三大湧水池を訪ねることにします。 |
| 2つ目は善福寺池。 |
| 窪んでいるのは暗渠になった井草川。地形は残っています。 |
| 石神井公園、湧水がある三宝寺池。 |
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都道444号、下石神井大泉線を挟んで石神井池。 石神井川の源は小平市花小金井南町。湧水の減った現在は、三宝寺池、石神井池からは石神井川に流れていないとのことです。 |
| 30.2km。 |
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| 今日は、お茶の水女子大学での「地理の会」講演会。その前に、台地にある丸ノ内線新大塚駅から坂を下って神田川支流の水窪川へ。画像中央が川跡です。 |
| 階段の上は春日通り。 |
| ひな壇にすれば、なんとか家が建てられる傾斜で、不思議な階段も。住宅密集地の路地が立体化しています。 |
| 台地の下を縫う水窪川。見えない崖の上は、お茶の水女子大、筑波大付属高校、鳩山会館。 |
| お茶の水女子大学入構。附属中学への侵入事件後、入構管理が厳しくなっており事前に届けた名簿とチェック。登録有形文化財の建屋がいくつかあります。 |
| 講演会場は、兵器支廠だった場所。 |
| 地図学会でもお会いした、長谷川准教授による ~『地理女子が教える ご当地グルメの地理学』その出版のねらいと内容そして反応~ |
| 帰路は池袋駅へ。文京区と豊島区の区境は入り組んでおり、 境界階段もありました。 |
| 細長い谷戸が台地を削っている地域。 by 重ねるハザードマップ |
| 歩き 9.00km。 |
















































