| 八幡浜は明治から昭和初期にかけて、愛媛県内屈指の「経済・産業の先駆地」でした。市制施行した1935年(昭和10年)の人口は約30,500人で、県内4位(現在は約2.8万人で12位。旧保内町を除くと約2万人) |
| 2005年に八幡浜市と合併した旧保内町。奥の建屋は、和菓子メーカー(愛媛タルトなど)あわしま堂本社工場。 |
| 擬洋風建築の旧白石和太郎洋館。 |
| 今も「蚕の卵」を生産している愛媛蚕種(さんしゅ)、建屋は国の登録有形文化財。 |
| 県道を山間に進み日土(ひづち)小学校へ。戦後の木造建築として初めて国の重要文化財に指定されました。 |
| 校舎見学会の案内。 |
| 一旦保内町に戻り、佐多岬半島へ向かいます。またも、長いトンネル。大峠トンネル(1081m) |
| 伊方町役場の隣にある伊方原子力広報センター。 |
| 伊方原子力発電所、廃炉中の一号機、二号機。まだ、半島の付け根です。 |
| 四国電力伊方ビジターズハウス。 |
| 佐田岬半島ミュージアム。ここまで来て、半島の1/3くらい。 |
| 青色LEDの中村修二氏が生まれたのは西宇和郡四ツ浜村大久。後の瀬戸町、現在の伊方町大久。父親(四国電力の技術職)の転勤場所ですが、お母さんは大久の人らしい。父親の出身地は近隣の三瓶町。 |
| 前日に予約した瀬戸アグリトピア。一軒専有。首都圏近郊なら予約が取れない宿レベル。半島の真ん中くらい。 |
| 50.0km |


















0 コメント