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KHS P20-G

KHS P20-G
2026年購入。20inch,11.7kg,16速。

DAHON K9X

DAHON K9X
2025年購入。16 inch,9.5kg,9速。

LOG ADVENTURE-e

LOG ADVENTURE-e
2024年購入。27.5 inch,21.8kg,8速。

DAHON K3

DAHON K3
2019年購入。14 inch,7.8kg,3速。

KHS F20-R451

KHS F20-R451
2015年、台北で購入。そのまま阿里山、塔塔加へ。2025年 マルセイユで退役。

KHS F20-T3

KHS F20-T3
2012年、台北で購入、そのまま中部横貫公路越え。

Bianchi Lupo

Bianchi Lupo
イタリア製と思いきや台湾製。基本パーツはSHIMANO TIAGRA。クロモリです。

KHS F20-T2

KHS F20-T2
2009年、台北で購入、そのまま一周。けっこう走れます。2019年、退役。

MARIN Pine Mountain

MARIN Pine Mountain
1992年 米国製。SHIMANO DEORE DX は25年間ノートラブル。2017年、退役。
 
 

 日本 4 - 0 ベトナム
 守りに徹するベトナムのゴールをなかなか破れず。前半終了間際に川澄のミドルでようやく先行。後半は足の止まったベトナムから3点を追加し、スコア的には 4-0 の快勝。
 バックスタンド中央に席をとったら、みるみるベトナムサポータに囲まれ完全アウェイ。なでしこがリスペクトされているようで無事でしたが、当たり負けするベトナムディフェンダーを大儀見が強引に引き起こすシーンでは緊張しました。
 おとなしく観戦していましたが、日本人と分かっているようで、試合終了後は周りのみなさんから握手を求められました。

 日本 2 - 2 オーストラリア
 先行したオーストラリアに後半で追いつき引き分け。
 両チーム持ち味が出た好試合。この日は、メインスタンド記者席横に入れたので、正面からセレモニーが見られました。頭では見知っていた「海外での君が代」ですが、やはり格別なものがありました。


 途中投入の大儀見、頼もしい。

 ホスト国のベトナムはヨルダンに快勝。W杯出場の望みをつなぐ。

ホーチミンへ来ています

2014年5月13日火曜日

 女子サッカーアジアカップの観戦とメコンデルタのサイクリングのため、HCMC(ホーチミン市)へ来ています。
 最初の関門のチケット入手は、スタジアムの窓口で購入できたのでクリア。
試合がナイトゲームなので、トンニャットスタジアム側の宿を取りましたが、中心部からは離れているので、観戦以外のマイナスは大きいです。
 予選リーグの2試合を見た後、準々決勝までにメコンデルタ、決勝までの間にカンボジア国境へサイクリングする腹積もりです。

 お約束どおりのバイク天国。
 ベトナムvs日本戦は、品薄説がありましたが、問題なく買えました。宿はスタジアムの裏。ピッチは見えませんが、歓声は聞こえそうな距離です。

Finepix XP70 インプレッション

2014年5月10日土曜日

 愛用していたSONY Cyber-shot DSC-TX5 が、7回目?の落下で動作が不安定になっています。 後継の最新機が4月に出ると踏んで待っていましたが、コンデジ市場縮小の為か一向に出ないので、買い換えることにしました。
 世界最小防水、防衝撃に慣れると、一回り大きく厚い競合機種は使いづらいですが、現行の Cyber-shot DSC-TX30 は、GPSもWifiも無いので旧型感は否めません。
 価格と片手でのシャッターの押しやすさで選んだのは、FUJIFILM Finepix XP70 。
 今日は機嫌がいいDSC-TX5と比較して見ることにしましょう。共に 1920x1080,オートモードで撮影。Photoshopで960x540 に縮小。
上がCyber-shot DSC-TX5、下が Finepix XP70。
 Finepix はペンキで塗ったような色。
 建物を撮るこのと多い私には、画角 25mm → 28mm の違いは痛い。
 これは、レンズの差かソフトの差か?
 今のところ、後悔しています。

標高グラフ付きの大きな地図を見る
 いつもの駒沢通りで都心へ。まずは、行きそこねていたハーディバラックス裏の米陸軍ヘリポート。
"Unauthorized Entry Prohibited & Punishable Under Japanese Law"
「無断立入禁止、日本の法律により罰せられます」とは、誰に向けて書かれているかを外務省のサイトで調べてみると、
 「日米地位協定により、米軍の施設・区域は、日本の領域であり、日本政府が米国に対しその使用を許しているもので、アメリカの領域ではない。よって、米軍の施設・区域内でも日本の法令は適用される」
 ただし、「国際法上、駐留を認められた外国軍隊には特別の取決めがない限り接受国の法令は適用されない」
 しかし、「公務執行中でない米軍人や軍属、その家族は、日米地位協定上の規定がある場合を除き、日本の法令が適用される」
 とのこと。
 次いで皇居前の内堀通り。日曜日なので平川門~祝田橋の1.5kmは自転車専用道です。
 東京駅。日中に来たのは初めてです。昼だとミニチュアみたい。
 竹橋から乾門。こちらは、東京国立近代美術館工芸館。元の近衛師団司令部です。
 千鳥ヶ淵から英国大使館前を過ぎ、三宅坂で皇居一周。憲政記念館の日本水準原点標庫。菊の御紋入りです。
 帰路は、通しで走ったことのない目黒通りで。4月に目黒へ移転した自転車文化センターをのぞいてみますが、「休日は自転車置き場に入れないので、こちらに止めて下さい」って、館内(笑)
 書籍の閲覧(有料)しないと、わざわざ来ることはないと思います。
 59.87km

相模川、鯉のぼり

2014年5月2日金曜日

標高グラフ付きの大きな地図を見る
 出かけずにはいられない好天。丹沢を目指して走りだしましたが、途中で「泳げ鯉のぼり相模川」のため、渋滞注意の看板を見つけ、相模川高田橋へ。
 なかなか、壮観です。
 その後、できるだけ川に沿って座間まで下りました。河岸段丘の段差が20mあるので、人里離れた感じになります。
 段丘崖からは水が滴り、シダ類が密集していました。
 70.38km

LABELS


mail: boso.cycle@gmail.com