| 1947年の1/25000「川崎」 |
| 南武線尻手駅で浜川崎支線へ乗り換え。乗換駅なのに、快速は停まりません。途中の駅は、八丁畷、川崎新町、小田栄、営業キロは 4.1kmで、ピストン運行。 |
| 浜川崎駅構内。2022.2.28 で自動券売機の営業を終了。 |
| 乗ってきた南武支線浜川崎駅。高架でまたぐのは東京貨物ターミナル駅方面への東海道本線支線(貨物専用) |
| 道路を挟んで鶴見線浜川崎駅。同じ駅名で路線が違うのはここだけ。駅舎も別でつながっていません。 |
| 川崎貨物駅への高架をくぐり、首都高神奈川1号の下の川崎市電軌道跡に沿いお店へ。 |
| 1967年の1/25000「川崎」日本鋼管、第一セメント(浅野セメント)の工場地帯。 |
| マルハンと月食。 |
| 工場地帯の一角に密集する住居群。目的地の道飛館はここに。 |
| 池上運河の終端部。 |
| ディープ川崎。 |
| 焼肉道飛館到着。 |
| 和牛特上生ハラミ。うまい。これを超えるハラミは、二度と食べられないだろう。 |
| どじょうスープ。これはちょっと高い。 |
| 帰路は、川崎駅まで夜散歩。 |
| 7.8km(歩き) |
















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