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東京野良スリバチrの紹介文「呑川水系中流域と内川の凹凸地形をいつものとおり上ったり下ったり。この辺りの呑川は下末吉面(荏原台)と武蔵野面(久が原台)の境目になっていて、呑川の右岸と左岸では風景が異なります。また、洗足池から流れ出した「洗足流れ」とその支流がつくった谷も見ごたえ、歩きごたえがあります」 最後は大田区立郷土博物館。川瀬巴水は馬込(大田区南馬込)に長く住んでいました。 |
| 徹夜を表す鶏がいる真っ当な庚申塔。でも、この聞かざるは、空中遊泳している。 |
| 解散後、荏原町駅へ。国道1号線(第二京浜)と環七の立体交差あたり。 |
| 13km |



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