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| 加えて、SPDシューズ Shimano MT44 とハノイ自転車友の会ニュージャージの実装テストです。 |
| いつもの混んでいる鎌倉ですが、今日はまたいっそう混雑しています。北鎌倉から山越えの間道で源氏山。銭洗弁財天は入り口から 170m並んでいます。この行列は記憶にありません。 |
| 由比ヶ浜の極楽カリー。好青年がやってるお店なんだが、不気味度が増しています。 |
| 善男善女は入れないよ~(^_^) 私が居たのがいけないのかも。 |
| 和田塚から江ノ島。SPDシューズは、要微調整。ジャージ(初めてのつなぎ風パンツ)はトイレで戸惑いましたが問題なし。 |
| 85.54km |
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毎年 6月に代々木公園で行っているベトナムフェスタが、今年は始めて横浜でも開催されます。好天に誘われ、フラットペダルの F20-T2 で行って来ました。 途中の横浜スタジアム。超広角21mm でも、もっと離れないと入いりきりません。 |
| 神奈川県庁から日本大通りで開催されているフェスタ、盛況です。留学生ブースでベトナムコーヒー(200円=40000ドン)いただきました。プロパガンダ・アートポスターは、自転車でなかったら買ったかも。 |
| 現地を含め、一度も見れていない水上人形劇。今回も人が多くて断念しましたが、一般公開されている神奈川県庁舎の見学ルートから運良く見ることができました。 |
| 日本丸などで、OLYMPUS TG-860の習熟練習。 |
| 37.50km |
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FUJIFILM Finepix XP70 が鮎喰川で水没。(防水だけど、操作ミス?で 横ブタが空いた) XP70 は、お気に入りの Sony Cyber-shot DSC-TXシリーズの後継機が出ないので、つなぎで買ったものです。ところが、Sony はコンデジほぼ撤収のようで、追加でこの1年待っても新製品が出る気配はありません。 |
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今回選んだのは OLYMPUS STYLUS TG-860 Tough。特徴は 21mmの超広画角 。同じ場所で撮った画像を比べてみましょう。すべて 1920x1080,Fine、オートモード(TG-860はPモード)で撮影。Photoshopで960x540 に縮小しています。 上から Cyber-shot DSC-TX5、Finepix XP70、TG-860。 一番下が、今回購入した OLYMPUS TG-860 です。 |
| ベンチマークに使っている日本民家園本館は、日射しが違うので画質的には比較できません。 |
| 建物を撮るこのと多い私には、画角 21mm は有効。DSC-TX5:25mm、XP70:28mm。 |
| これは、レンズの差かソフトの差か? |
| 以下はTG-860。 |
| ソフト的に補正しているのでしょうか。周縁部の歪みは、わかりません。 |
| 光学5倍ズーム(最大値) |
| ピントはあってる。 |
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今のところ、不満はありません。こんなもんでしょう。ただ、sony DSC-TXシリーズのレンズカバーの開閉でON/OFFする仕掛けは、他社に追随して欲しいものです。 |
| 10.19km |
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| 青春18きっぷの有効期限切れの日。台風が過ぎた後の長雨で順延してきましたが、もう延ばせません。群馬県の八ッ場は、東京から栃木に続く線状降水帯からは外れますが、近年在来線はすぐ止まるので恐る恐る出発。 |
| 湘南新宿ラインで高崎、高崎から吾妻線。2014/10に移動した川原湯温泉駅、新駅舎。 |
| 旧温泉街へ下って行くと川原湯神社。参道下には閉鎖された源泉口と足湯。鳥居の標高は590m、満水時の水位は583m。 |
| 6月末まで営業していた共同浴場王湯。この先で工事区域となり通行止でした。 |
| 薬師堂まで戻りトンネルを抜けると、新しい温泉区画。共同浴場王湯も移って来ていますが、古い温泉街の風情はありません。頭で考えると集客力が向上するはずの、近代的な建屋と広い駐車場。全く魅力を感じさせなくなっています。ダム建設のすったもんだの間に廃業した宿も多いのでしょうか、更地も目立ちます。 |
| 移転地の造成には、尾根を大きく削っています。 |
| 八ッ場大橋から本格工事が始まったダム堰堤方面。川原湯温泉駅は、ここにありました。 |
| 上流方面。鉄橋も道路橋もすべて水没します。撤去するのでしょうか。奥に見えるのが不動大橋。 |
| "やんば見放台" からのダム本体工事現場。「本日、発破はありません」と書かれていたので、日によっては発破が遠望できるようです。 |
| 川原畑地区の移転先を移転した川原畑諏訪神社から。墓も移転しています。 |
| 上手にある不動大橋。満水時には、矢印の位置まで水がきます。 |
| 道の駅八ッ場ふるさと館、情報コーナーにあるジオラマ。おばあちゃんの家が移転したという若い女性に、丁寧で適度な郷土愛を感じる説明をしてもらいました。 |
| 不動大橋から。これはジオラマモードでの実写。 |
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長野原まで歩くつもりでしたが、断続的に降る強い雨が不安で予定より1時間早い列車で帰宅しました。
歩き 9.5km |
| 「首都圏外郭放水路は国道16号の地下約50メートルに建設された延長6.3キロメートルの地下放水路です。施設は、各河川から洪水を取り入れる流入施設、地下で貯水したり、流下する地下水路、そして地下水路から洪水を排出する排水機場等で構成されています」(国土交通省江戸川河川事務所) の見学に行って来ました。 |
| よく紹介されるのが、第一立坑の調圧水槽。見学するのはここだけですが、見どころはここだけです。地下河川から流れて(あふれて)来た水を、江戸川へ排出するポンプの取入れ槽にあたります。 |
| 施設見学の後、歩きで立坑をめぐりました。あふれた水をこの立坑から地下水路へ落とし、立坑自体の容積と合わせて時間稼ぎを行い、秒速25mプール一杯のポンプで江戸川へ排水します。 |
| この辺り、どこも水はけが悪そうです。 |
| 治水地形分類図だと、黄色(微高地)で囲まれています。 |
| 最後は大落古利根川(おおおとしふるとねがわ)=中世までの利根川、に接した春日部へ。江戸期は日光街道粕壁宿。ここの大字は今も粕壁でした。 |
| 歩き 13.5km |





















































