| 標高グラフ付きの大きな地図を見る |
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Zenfone5 のカメラテストを兼ねて、生田緑地から昨日オープンした二子玉川ライズを散策しました。 日本民家園。オートモード、ファイン画質、1920x1080 を960x540 に縮小したもの。ペンキで塗ったよう。 |
| photoshopで、彩度、明度を調整したもの。 |
| 宙と緑の科学館。HDRモード(影の部分を明るくする)、ノーマル画質、3200x1800 を960x540 に縮小したもの。日陰のテーブルは明るくなりましたが、これも色の強調が強い。 |
| カメラはダメですが、LTE になったので旧版地図のオンライン取得が、実効性を持つようになりました。埼玉大学等で公開されている旧版地図は限定的なので、あとは国土地理院の決断です。 |
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次いで、昨日(4/24)オープンした二子玉川ライズへ。 元をたどれば二子玉川園。細長い敷地を、うまく活かしています。 |
| 期待のストランドビーストは、とんだ食わせ者でした。「広い敷地、自然の風で思わぬ動きをする」でないと、面白みも美しさも感じられません。 |
| 22.98km |
| 大きな地図を見る。直線部分はバス。 |
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「地理の会」つくば巡検へ、ビジター参加してきました。マイクロバスを貸しきって、近郊を回るお手軽巡検。もっとも、このスタイルは初めてだそうです。 2005/8 に つくばエクスプレスが開業。平成の大合併で人口は22万人。研究学園都市として発展し、水戸に続き茨城県第2の人口です。 |
| 電柱が無いのは素晴らしいですが、その代わりに「駐輪禁止」「ポイ捨て禁止」「喫煙禁止」の高札が、至る所に立っています。筑波大には、除菌された大学のイメージがありますが、その流れでしょうか。それとも、マナーが悪い都市なのでしょうか。 |
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「地図の旅愛好会」より間口が広い「地理の会」なので、まずは「地質標本館」。 昼食の蕎麦屋の色紙は、毛利さん、向井さん・・。筑波宇宙センター(JAXA)があるだけのことはあります。午後は、筑波大学。"なでしこ" で言うと、安藤、熊谷の母校。 |
| 平沢官衙遺跡には、高床式倉庫などが復元されています。古代の復元建築は、考え得る最大値を取る傾向がありますが、ここも盛りすぎでは(笑) |
| 筑波鉄道筑波線跡を横切り、つくば詣でで賑わった北条、神郡(かんごおり)、最後は新しい遺跡の「科学博跡」 |
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解散後は、駅の周りの建築物を見てきました。 つくばセンタービル:磯崎新(1983年) |
| つくば市立中央図書館:石本建築事務所(1990年) |
| つくばカピオ:谷口吉生(1996年) |
| つくば国際会議場:坂倉建築研究所(1999年) |
| 竹園西小学校:原広司(1990年) |
| 歩いたのは 5kmくらい。 |
<2015/9/7 追記_S>
Chrome 45 で「NPAPIを有効にする」での対応不能に。
今日(9/7) ルートラボは計画保守停止したので、対応すると思ったが未対応のもよう。失敗したのかも。
chromeの拡張機能 "IE Tab"(仮想IE)をアドオンすることにより、chrome上でなんとか使えます。
<2015/9/7 追記_E>
このサイト(サイクルツーリズム)では、ルートラボによる地図情報を多用していますが、NPAPI と言う昔からのブラウザ・インターフェイスを、Google Chrome 42.0 (2015/4/16リリース)で、ロックするようになりました。この対応により、ルートラボが使用している Microsoft Silverlight が動かなくなります。
有効化するには、下記のサイトの簡単な操作を行って下さい。
http://tasano2525.blogspot.jp/2015/04/google-chromesilverlight.html
| 毎年のように走っている台湾。 2000枚以上溜まった画像から、記憶に残る建物を選んでみることにします。 |
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◆高鐵嘉義駅 <2009/2/19> 初めて走った2009年、高鐵(新幹線)左営駅から嘉義駅まで輪行して下り立ちました。高鐵は市街から離れた巨大な駅が多いですが、嘉義もその例にもれず、田園地帯に忽然と建っています。 |
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◆西部幹線香山駅 <2012/2/16> 新竹市郊外の香山駅。台湾では鉄道駅舎を丁寧に使い続けています。 曳家して残した高雄駅、移設保存している七堵駅もいいですが、普通に使っているローカル駅も味があります。 鉄路局のサイトによると 『香山火車站建於西元一九二八(昭和三)年,是典型「入母屋造式」的木造建築』 |
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◆圓山大飯店 <2011/2/22> 台北101ができても、私の台北ランドマークはここ。過去何度か泊まっていますが、今ではすっかりドミトリー派となり、縁がなくなりました。 |
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◆彰化火車站扇型車庫 <2011/2/27> 西部幹線海線、山線の分岐駅にあたる彰化駅に整備場が設けられました。煙突は蒸気機関車のため。現役ですが、安全維護切結書(安全管理誓約書)を書くと中に入れます。 |
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◆台中図書館 <2015/2/8> 2012年に建てられた曲線を多用した台中図書館。台中市には、1917年に建設された赤レンガの台中駅、木造の刑務所演武場など、日本統治時代の建築物も多く残っています。 |
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◆屏東自転車専用橋 <2014/3/6> 自転車道が省道1号線と交叉する立体交差の自転車橋。橋なので建築でなく土木の範疇です。 自転車王国台湾では、各県が競うように自転車道を作っています。たぶん合理的設計なのでしょが、凝り過ぎの感もあります。 |
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◆台南駅 <2012/5/1> 古都台南、南国の日射しに映える白亜のコロニアル風駅舎。北回帰線を越えたのを感じさせます。 |
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◆墾丁青年活動中心 <2012/4/30> 台湾最南端、恒春半島にあるYH。青年活動中心は堅牢な建物が多いですが、ここは中国伝統の四合院風です。二連泊して満喫しました。 |
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◆宜蘭磚窯 <2012/1/9> 東海岸、宜蘭市にある元の登り窯。宜蘭県に20あまりあった窯のうち、最も原型に近く保存されているとのことです。ここで焼いたのでしょうか、かわいい鳥の頭の意匠が並んでいます。 |
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◆北投図書館 <2015/2/4> 台北市立図書館北投分館。北投公園の中、2006年に開館した木材を多く使った図書館です。市内から自転車で30分くらいなので、住んでいたら通ってしまいそうです。 |
| 標高グラフ付きの大きな地図を見る |
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冷たい春の雨が続きましたが、ようやく晴れ。台湾で購入後、ほとんど乗っていない KHS F20-R451 で鎌倉へ。 休日なので、混雑を避け北鎌倉から由比ヶ浜へは山越えの裏路を走ります。1ヶ所、50mほどのダートを越え、急坂を下ると銭洗弁天。 |
| 裏路から由比ヶ浜郵便局横のゴクラクカリー。昼時で混みそうなので、冷凍物を持ち帰り。知人のやってる店なので平気ですが、若いころならビビって入れない店構えです(笑) カレーは、前回の写真。 |
| 長谷からは江ノ電に沿って極楽寺。江ノ電の車両は多彩です。 |
| 七里ヶ浜では、R134の拡張工事が始まっていました。これ、長く掛かりそうです。腰越から併用軌道を走り、帰路はR457から中原街道。451ホイールの406との差は感じたので、次はベンチマークデータを取ってみましょう。 |
| 83.35km |
| 先ずは佐竹商店街。秋田藩佐竹家上屋敷跡地が明治中ごろから発展し、上野、浅草と並ぶ東京の代表的な盛り場・娯楽街として賑わいました。 |
| 三味線堀跡地。地図は明治初期の1/5000 東京図測量原図。転軫橋の転軫(てんじん)とは、三味線の糸巻き部のこと。 |
| おかず横丁。町工場での共稼ぎ世帯が多く、関東大震災後に惣菜屋が集まりました。戦災をまぬがれたため、昭和初期の建屋が多く残っています。 |
| 鳥越神社。境内には、関東大震災後の東京市による「土地區劃整理測量基本標」が建っています。 |
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榊神社の変遷は、 1875年(明治8年)~1881年(明治14年):浅草文庫(湯島聖堂から移設された公立図書館) 1881年(明治14年)~1923年(大正12年):東京職工学校~東京工業学校~東京高等工業学校 1928年(昭和3年)~:榊神社(柳橋から移転) |
| 1/5000 東京図測量原図(1876-84)、1/10000地形図 1908-09、1/10000地形図 1916-21 |
| 隅田川テラスと鳥越川の水門。江戸幕府の米蔵が、明治末まで残っていました。1/20000迅速測図(明治中期)。 |
| Google Earth での巡検鳥瞰ルート |
| 迅速測図(明治中期)。高度1000m 時速250km。 <0:50> |
現在 航空写真。高度300m 時速80km。 <2:32> |







































