| 1.13 は赤線往復。 |
| 石垣島から西表島へ渡るのは、北部の上原航路と南部の大原航路がありますが、冬の上原航路は欠航が多く、年明け後は半分欠航。予定が立てづらく、前日に上原INが決まりました。8:00石垣港出港。8:50上原港入港。 |
| 気温18度くらい。快適です。 |
| 浦内川のたもとで案内図を見ている、とウタラ炭鉱跡へ徒歩20分とな。 |
| 一見普通のハイキング道ですが、横は海。 |
| 「緑の牢獄」(台湾映画、ノンフィクション)の舞台は、10km先の白浜にある炭鉱。石炭搬出用トロッコの橋脚。よく見るとレンガ作り。 |
| いつの撮影かわかりませんが、レンガ積みの橋脚が見えていたころ。 |
| 沖縄県最長の浦内川。上流方向左岸。 |
| 浦内川。上流方向右岸。 |
| 帰路の浦内川。3時間前と同じ場所。潮が引いてきました。 |
| オフシーズンということもあり、やってる飯屋が少なく、昼食はちょっとお高いイタリアンで。 |
| 昭和11年発行 1/20000「西表島」2か所の炭鉱記号。港記号があるのは白浜だけ。島内唯一の郵便局は内離島に。 |
| 本局らしき「西表島郵便局」は今も島の西側にあります。なお、住所は沖縄県八重山郡竹富町西表628。石垣市に庁舎がある竹富町の大字西表。 |
| かつては石炭を積み出していた白浜港。この先の竹富町立白浜小学校で道がなくなります。 |
| 宿は民泊。オーナーは、千葉出身、ダイビングショップ運営。 |
| 貸しコテージ風なので、食材を調達してキッチンで調理。 |
| 夕日が沈むのは与那国島方向。 |
| 33.6km |
| 1.12 は赤線 |
| 2022年に続き2回目の石垣島。羽田空港 8:05発、石垣空港 11:30着のANA89便。平日なので始発で空港へ。 |
| 正面が1.2 にJALエアバスA350、海上保安庁ボンバルディアDHC8が衝突炎上したあたり。全く痕跡ありません。 |
| 事故のあったC滑走路をタクシングし、D滑走路から 8:34 離陸。 |
| 雪が少ない。 |
| 石垣空港着は 11:38。カートンに入れた機材は無事。 |
| 道すがら目に止まったピザ屋の「のんびりカフェ」で石垣島産モッツァレラ+島やさい。東京出身のオーナーは元競輪選手でご夫婦で2013年に開業。新城選手のジャージ出してくれました。 |
| 2022年にも来たフルスト原遺跡。その時は気づかなかった旧海軍平得飛行場弾薬庫跡。 |
| 沖縄本島から派遣された海軍設営322部隊により1943年頃に作られたらしい。 |
| フルスト原遺跡。14世紀後半から16世紀前半の集落遺跡。国史跡。 |
| 次いで大浜掩体壕。見つからずに諦めようとした瞬間、木々の奥に見えました。 |
| 石垣島で有蓋掩体壕が残るのはここだけらしい。 |
| 石垣市役所本庁舎。隈さん建築。 |
| 航空券とパックで予約した石垣港を望むホテル。2022年にも泊まりました。 |
| 18.3km |
| スリバチ学会恒例の、渋谷カルカルでの新年会。夜の新年会前に渋谷のまち歩き。集合は神泉駅 13:00、100名近くの大集団。面識がある人も多く、新春のご挨拶など。 |
| 円山町を抜けて鍋島松濤公園でアクチュアルスタート。新潟、名古屋、北関東からの参加者も大勢います。この人数でサポートスタッフなしですが、何とかなるのがスリバチ学会。もちろん、点呼などは取りません。 |
| 三田用水の暗渠(細長い箱状のコンクリート構造物)から東大駒場キャンパス内の駒場池。空川水源のひとつです。 |
| 神山町から富ヶ谷の谷へ下ります。 |
| 宇田川神山町支流。 |
|
道玄坂からR246を歩道橋で越えて桜丘。少し前まで、渋谷の喧騒とは無縁の地味な地域でした。1998年から地権者、借家人との交渉を始め2008年に再開発準備組合を設立し、2014年6月に都市計画が決定。2019年工事開始。竣工は2023年11月30日。 東急不動産Siteより |
| Shibuya Sakura Stage |
| かつての蛇坂は音符坂に。 |
| どこにいるのか分からなくなりました。 |
| 山手線を渡り渋谷ストリーム。ここは2018年開業なので少しわかります。渋谷川の開渠。 |
| 最後は、宮下公園で解散。その後、渋谷カルカルへ。 |
| スリバチナイトスタート。今年は千葉スリバチ学会、埼玉スリバチ学会、多摩武蔵野スリバチ学会の10周年記念。 |
| プレゼンコンペだったもよう。 |
| 9.7km |




























































