| 狩野川支流の菅引川沿いの原保集落へ下る計画でしたが、通行止め。宿の送迎バスを急遽お願いして、修善寺駅まで送ってもらいました。これも輪行か? 出発直前に富士が顔を出しました。 |
| 狩野川を遡上。途中で西岸に渡り、R136 を土肥(とい)方面へ。 |
| 最高地点は船原(ふなばら)トンネルの472m、長さは1114m。 |
| 土肥までは直線で4.5km、山腹をループ状にたどる線形。標高以上に豪快な道です。 |
| 土肥港からは駿河湾を横断する清水港へのフェリーが出ています。この日は、洋上からの富士が望めたでしょう。 |
| 伊豆西海岸を南下。黄金崎の案内所「こがねすと」には先週納品されたばっかりの赤色立体地図。ジオパークでは定番の赤色立体地図ですが、最大級のもの。 |
| 松崎の町を抜け、宿のある岩地へ。最後の登坂が予想外に厳しく、夕日にギリギリ。 |
| 若いご夫婦がオーナーのコート・ロシューズ。もちろん完食です。 |
| 57.7km |
| GoToトラベル、2回目は伊豆。何もなければ泊りでは行かない場所です。小田急小田原経由、真鶴まで輪行。 |
| 真鶴半島の先端。三ツ石。 |
| 熱海城とニューアカオ公国。 |
| 伊東からは登坂。3段変速のK3では厳しい上りでした。 |
| 伊豆スカイラインと一般道のIC? 静岡県道路公社が運営、1962年に供用開始なのに償還が終わってないのでしょうか。40kmで980円と高額。自転車は走れない。 |
| わさび田。 |
| 初日の宿は、伊豆スカイライン以外道路が通じてないので、ホテルへのアプローチにえらい目にあいました。 |
| いわくありげな富士陽光ホテル。実際、いわく有りですが、泊まるのに問題はありません。GoToトラベル対象。残念ながら、富士山は雲の中。 |
| 59.2km |
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初めての探鳥観察。たま-ゆめ崖線ネットワークの観察会に参加しました。日吉から子母口のご近所コースですが、17種の野鳥が見られました。わたしが確認できたのは、その半分くらい。 至る所にいるのは驚き。ただし、鳴き声を聞き分ける力がないと気づかない。 |
| 横浜、川崎の市境尾根。 |
| 冬鳥シーズン本番とのこと。上り下りの連続ですが、だいたいは住宅地。矢上川にはカワセミのつがいもいました。 |
| お借りした Kowa の双眼鏡が強力。明るく、色も鮮やか。逆光でも、色がわかる。 |
| 秋の草花や昆虫もターゲット。テントウムシの蛹。 |
| オオスズメバチ。 |
| 崖線の湧水箇所にはカニ! |
| 蟹ヶ谷の枝谷の竹林。 |
| 下末吉台地を上り下り。 |
| 最後は、子母口貝塚。 |
| 探鳥 6km、子母口~日吉駐輪場 4km +日吉往復 20km |
| 昨日、多磨霊園の墓碑で、リヒャルト・ゾルゲ生誕125周年記念式典が行われました。ゾルゲ氏の墓には花輪と生花、儀式用のウォッカの酒杯とピロシキが供えられた。とはあまり関係なく、たまリバー~多磨霊園~野川公園~野川沿いをサイクリング。 |
| 登戸から多摩川右岸を遡上。二ヶ領上河原堰堤。 |
| 稲毛大橋を渡り白糸台通り。京王線をくぐる半地下道は、珍しく自転車走行可。 |
| 単線の西武多摩川線。旧多摩鉄道で、西武の他の路線とは繋がっていません。 |
| ゾルゲは、尾崎秀実と同日の 1944/11/7 に刑死。 |
| 近くに児玉源太郎の墓。室 松子の墓も同じ大きさ。 |
| 野川公園の樹木が、ことのほか荘厳。 |
| 野川の土手。ICUからの支流との合流点。 |
| 大沢野川グラウンド横の土手を取っ払って遊水地の拡張工事。 |
| 40km |



















































