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KHS F20-R451

KHS F20-R451
2015年、台北で購入。そのまま阿里山、塔塔加へ。

KHS F20-T3

KHS F20-T3
2012年、台北で購入、そのまま中部横貫公路越え。

Bianchi Lupo

Bianchi Lupo
イタリア製と思いきや台湾製。基本パーツはSHIMANO TIAGRA。クロモリです。

KHS F20-T2

KHS F20-T2
2009年、台北で購入、そのまま一周。予想に反して、けっこう走れます。

mayfly 2

mayfly 2

MARIN Pine Mountain

MARIN Pine Mountain
1992年 米国製。SHIMANO DEORE DX は20年間ノートラブル。
 
 
 
 

標高グラフ付きの大きな地図を見る
 今日は、すこし遠出して HX-A100 の撮影モードを試してみることにします。目的は「通常使うモード」を決めることです。
 カメラはハンドルマウント、本体はトップチューブにベルクロ留めで町田の戦車道路へ向かいます。
 途中の尻手黒川道路では、間欠写真記録モード(30秒間隔)で静止画を撮りましたが、特に面白みがある訳ではありません。ただ、38ショット中10ショットが停車中でした。街中では、止まってばっかりだと言うことがわかります。
 ひと通り試しましたが、精査した撮影モードは、この4パターンです。
1920x1080,60P(コマ数),画角160度。60Pだと、ブレ補正と傾き補正は無効。
1280x720,60P,画角117度。ブレ補正と傾き補正は無効。
1280x720,30P,画角104度。ブレ補正と傾き補正は有効。
848x480,30P,画角104度。ブレ補正と傾き補正は有効。
(感想)
・自転車で画角160度で撮影し、大きな画面で見ると気持ち悪くなる。(乗り物酔い状態)
・YouTube に上げると、著しく画質が落ちる。
・ブレ補正と傾き補正の効果は感じられない。

(では、どのモードで撮るべきか)
・YouTube に上げ、width="400" ほどで見る場合 848x480,30Pでよい。高画質で撮っても、大きな画面で見ると粗が目立つ。
・ただし、自分のPCで見る場合は、高画質の良さはわかる。
・よって、1280x720,60P で撮ることにする。

 56.25km

2 コメント

  1. や ま Says:
  2. ウェアラブル情報、ありがとうございます。
    購入しようと考えながら1年以上。とりあえず、どれかを使用してみることが一番ですかね。

     
  3. taka Says:
  4. HX-A100 のイヤーフック方式は、なかなかうまく行きません。もうすぐSONYから出る HDR-AS30VR が使いでがあるかもしれません。

     

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