このブログを検索

最新のコメント

BLOG ARCHIVES

KHS F20-R451

KHS F20-R451
2015年、台北で購入。そのまま阿里山、塔塔加へ。

KHS F20-T3

KHS F20-T3
2012年、台北で購入、そのまま中部横貫公路越え。

Bianchi Lupo

Bianchi Lupo
イタリア製と思いきや台湾製。基本パーツはSHIMANO TIAGRA。クロモリです。

KHS F20-T2

KHS F20-T2
2009年、台北で購入、そのまま一周。予想に反して、けっこう走れます。

mayfly 2

mayfly 2

MARIN Pine Mountain

MARIN Pine Mountain
1992年 米国製。SHIMANO DEORE DX は20年間ノートラブル。
 
 
 
 

室戸岬と阿佐海岸鉄道

2014年12月30日火曜日

標高グラフ付きの大きな地図を見る
 室戸岬、2回目。前回はナショナル自転車サイクラースピード号で行きました。
 始発のJR牟岐戦で海部(かいふ)まで輪行し、R55を南下。太平洋に朝日が昇ってきます。
 このあたりの民宿のターゲットは、不思議な取り合わせとなるようです。会話とかするのでしょうか。
 夫婦岩を過ぎ、三津から室戸岬の尾根道(室戸スカイライン)へ向かいます。三津坂トンネルには、延長475mの自転車トンネルが併走していました。
 前回は最御崎寺のYHに泊まりましたが痕跡はなし。廃墟マニア垂涎のスカイレスト ニュー室戸。
 灯台へ向かう道には、「横須賀軍港水道」で見た海軍境界石(右下)とそっくりの波マークが。これ、謎です。
 室戸岬の先端あたりは、気候がちょっと違います。
 三津からは同じ道になるので、旧道を走り阿佐海岸鉄道甲浦駅。冬ホタル号で2駅走り海部へ。海部駅は跨線橋がなく、並んだ列車の前を通って乗り換えます。
 98.91km、5:53

2 コメント

  1. や ま Says:
  2. 1990年に1年室戸で仕事をしていましたが、三津の自転車トンネルはちょうどその時か、その直後にできた記憶。
    牟岐でも2年仕事をしましたが、阿佐線にはとうとう乗れず終いでした。

     
  3. taka Says:
  4. 三津坂歩道トンネルは、1990年2月竣工。不安に思っていた長いトンネルが快適で助かりました。阿佐線で甲浦も徳島文化圏に取り込まれるのかと思いましたが、乗客は5人、地元の人は居ませんでした。
    本年もよろしくお願いいたします。

     

LABELS


mail: boso.cycle@gmail.com