このブログを検索

BLOG ARCHIVES

DAHON K3

DAHON K3
2019年購入。14 inch,7.8kg,3速。

KHS F20-R451

KHS F20-R451
2015年、台北で購入。そのまま阿里山、塔塔加へ。

KHS F20-T3

KHS F20-T3
2012年、台北で購入、そのまま中部横貫公路越え。

Bianchi Lupo

Bianchi Lupo
イタリア製と思いきや台湾製。基本パーツはSHIMANO TIAGRA。クロモリです。

KHS F20-T2

KHS F20-T2
2009年、台北で購入、そのまま一周。けっこう走れます。2019年、退役。

mayfly 2

mayfly 2

MARIN Pine Mountain

MARIN Pine Mountain
1992年 米国製。SHIMANO DEORE DX は25年間ノートラブル。2017年、退役。
 
 

成田~マニラ

2019年2月16日土曜日

大きな地図を見る
 成田空港(13:15)からフィリピン航空でマニラ空港 NAIA(17:30)へ。目的地はルソン島南部、レガスピのマヨン山。2012年はジェットスター成田-マニラ線の運航許可遅れ、昨年(2018年)は、1月25日の噴火で中止となりました。今回が3度目の挑戦です。
 下降しながらマニラ湾でターン。正面はバターン半島とコレヒドール島。
 ニノイ・アキノ国際空港 Ninoy Aquino International Airport 到着。久方ぶりの、自転車を持たない海外です。
 世界ワーストランキングNo.1を取り続けたと言うマニラ空港。乗り継ぎ便は翌朝4:55 なので空港内で仮眠を取ることにします。フィリピン人の友達のアドバイスは、乗り継ぎ便の出るTerminal3へ無料のシャットルバスで速やかに移動せよ。 ※ターミナル間は一般道をタクシー等で移動する必要があります。
 警備員に AIRPORT SHUTTLE 乗り場を教えてもらい(チップは無いのかと言われたが無視)、しばらく待って、別のターミナルから到着したそれらしいいバスに乗る。フィリピン人の乗客に「これは無料のシャットルバスか」と聞くと「そうだ」とのこと。
 ところが、国内線ターミナルが近づくと料金を集めだす有様。料金は20ペソと真っ当な金額だが無料だと言ってた乗客のおごってもらう。彼女達もわからなかったもよう。いきなりフィリピンらしさ満載です。
 Terminal2での仮眠は危険らしいが、新しいTerminal3は24時間営業の店もあり、仮眠も危険は感じませんでした。

LABELS


mail: boso.cycle@gmail.com