慶応パレットクラブOBのS画伯と世田谷美術館の北川民次展へ。その前に、二子玉川周辺を散策。 2022年に丸の内へ移転した静嘉堂文庫美術館のあった岡本静嘉堂緑地。通り抜けできました。平日のみの模様。 |
岩崎家廟堂。設計はジョサイア・コンドル。 |
静嘉堂文庫。設計は桜井小太郎。 |
岡本民家園で休憩。採れたてのナスいただきました。 |
岡本八幡神社を抜け、無名塾への崖線登り。 |
無名塾。主宰は俳優の仲代達矢(1932年生まれ、91歳) |
砧公園の世田谷美術館。1986年の開館時は用賀に住んでいましたが、ほとんど興味なし。今回、S画伯のお誘いを受け、無料の区民展を除くと初入館です。 |
北川民次展は11/16まで。藤田嗣治の北川デッサン等を除き撮影可。 |
北川民次は初期作品がいい。 |
「アートディレクターの仕事 大貫卓也と花森安治」は撮影不可。記憶にある「暮しの手帖」のレイアウトがありました。 |
シメは用賀の市屋苑。1994年、Uインターが仕掛けた「一億円トーナメント」に由来する店名です。厨房に元Uインターの鈴木健取締役がいました。たまに出るらしい安生さんは200%いませんでした。 |
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