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KHS F20-R451

KHS F20-R451
2015年、台北で購入。そのまま阿里山、塔塔加へ。

KHS F20-T3

KHS F20-T3
2012年、台北で購入、そのまま中部横貫公路越え。

Bianchi Lupo

Bianchi Lupo
イタリア製と思いきや台湾製。基本パーツはSHIMANO TIAGRA。クロモリです。

KHS F20-T2

KHS F20-T2
2009年、台北で購入、そのまま一周。予想に反して、けっこう走れます。

mayfly 2

mayfly 2

MARIN Pine Mountain

MARIN Pine Mountain
1992年 米国製。SHIMANO DEORE DX は20年間ノートラブル。
 
 
 
 

◆2013/1/20
 HCMCから900km、中間地点の Thach Tru 。国道から100mほど奥まった所にあるが、見通しがいいので目に入った。
 看板はMOTELですが、普通の Nha Nghi(民宿)と違いはありませんでした。15万ドン(=700円位)。
 泊まった時にTwitter に投げた宿の位置を Googleの航空写真で確認すると、湿地と思った宿の前に多数のクレーターがあります。平凡な国道沿いの集落ですが、ここはソンミ村の隣の県(郡)です。

◆2013/1/21
 世界遺産の街、ホイアン。世界遺産区域内にあるドル建て表示のホテル、支払はドンで行い42万ドン。
 部屋は広いが、設備は老朽化していました。ホイアンは、想像とは大違いの観光都市で欧米人だらけでした。

◆2013/1/22
 フエの南10kmの Phu Bai。ハイバン峠を越えると街の規模が小さくなり、日没間近にやっと見つけました。
 今回のベトナム最安値の9万ドン。長距離トラックのドライーバー向けの宿だと思います。ここでも、Wifiはありました。

◆2013/1/23
 北緯17度(旧軍事境界線)を越えた最初の町 Ho Xa、25万ドン。
 チェックアウト時に洗濯代で、おばちゃんとバトルに。

◆2013/1/24
 Quyet Thang。ベトナムの国土が一番細くなっているあたり。ラブホ風外装ですが、中は地味。20万ドン。

◆2013/1/25
 雨の中、たどり着いた Lien Bich。20万ドン。旧北ベトナムは、値段の割に貧相な感じがします。

◆2013/1/26
 雨中走行が続く中、何もない田舎町に忽然と現れた高級ホテル。
 値段を聞き怖気づきましたが、円建てで考えなおしチェックイン。バスタブ、朝食付き 62.5万ドン。

◆2013/1/27
 タンホア市街の元高級ホテル。ベトナム特有のくすんだ黄色を基調にしています。25万ドン。建物は古かったですが、木製の内装は味がありました。

◆2013/1/28
 道に迷い、10km以上戻ってのニンビン。唯一の夜間走行となりました。15万ドン。

◆2013/1/29,30
 ハノイ。市の中心部にあるホアンキエム湖近くの、外国人向け安ホテルが集中しているところ。バスタブ、朝食付き、2泊で 147万ドン。バイキングの朝食が、抜群に美味しかった。

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