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KHS F20-R451

KHS F20-R451
2015年、台北で購入。そのまま阿里山、塔塔加へ。

KHS F20-T3

KHS F20-T3
2012年、台北で購入、そのまま中部横貫公路越え。

Bianchi Lupo

Bianchi Lupo
イタリア製と思いきや台湾製。基本パーツはSHIMANO TIAGRA。クロモリです。

KHS F20-T2

KHS F20-T2
2009年、台北で購入、そのまま一周。予想に反して、けっこう走れます。

mayfly 2

mayfly 2

MARIN Pine Mountain

MARIN Pine Mountain
1992年 米国製。SHIMANO DEORE DX は20年間ノートラブル。
 
 
 
 

千住の河川跡と千鳥ヶ淵の桜

2016年4月3日日曜日

標高グラフ付きの大きな地図を見る
 地図の旅愛好会のフィールドワークの終了後、オプションで散策。
 イトーヨーカ堂1号店は北千住です。グループ企業のザ・プライスとなっていますが、来週(4/10)閉店。「聖域なき見直し」と言うことでしょう。
 北千住大踏切から荒川土手へ続く柳原の桜並木。長い並木ですが、車道なので途中で右折し河川跡へ。
 (左)荒川放水路建設中の大正中期  (右)昭和30年代 
 緩やかなカーブを描く旧河道。東武線の鉄橋、昭和50年くらいまでは、細い川が残っていました。
 さて、この河川跡、当然荒川放水路より古いわけで、明治初期の地図だと・・、元は綾瀬川のようです。 薄い網掛けは、荒川放水路。
 隅田川を、2006年に完成した千住汐入大橋で渡り、土手を白鬚橋方面へ。石浜神社のご神体はガスタンクのように見えます。
 三ノ輪から地下鉄で九段下へ。花見で靖国神社も賑わっています。中韓の人達も大勢いそうです。
 ここから、ライトアップされている千鳥ヶ淵を廻ります。
 この日は、一脚に付けた Panasonic HX-A100を持っていました。夜間には不向きなガジェットですが、短い動画(12秒)

LABELS


mail: boso.cycle@gmail.com