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KHS F20-R451

KHS F20-R451
2015年、台北で購入。そのまま阿里山、塔塔加へ。

KHS F20-T3

KHS F20-T3
2012年、台北で購入、そのまま中部横貫公路越え。

Bianchi Lupo

Bianchi Lupo
イタリア製と思いきや台湾製。基本パーツはSHIMANO TIAGRA。クロモリです。

KHS F20-T2

KHS F20-T2
2009年、台北で購入、そのまま一周。予想に反して、けっこう走れます。

mayfly 2

mayfly 2

MARIN Pine Mountain

MARIN Pine Mountain
1992年 米国製。SHIMANO DEORE DX は20年間ノートラブル。
 
 
 
 

R438 川井峠から穴吹周回

2011年8月27日土曜日

標高グラフ付きの大きな地図を見る

 先週、雨で延期した、神山から川井峠を抜け穴吹川を穴吹まで下り、徳島へ戻るルートです。今週は、みなさん鈴鹿や乗鞍へ遠征しているので単独走行です。
 まずは、R438 を鮎喰川に沿って源流域までつめていきます。倉羅峠へのR193と別れてから 10Kmで500mの上り、この間、人家はありますが自販なしです。
 峠が近づくころ、鐘の音が聞こえてきます。この鐘、目的は不明ですが完全自動化されています。

 峠のトンネルを抜けると、木屋平から剣山が見えるはずですが、今日は雲の中。 足元の集落が見えますが、高度差を感じます。

 木屋平の穴吹川水系に転じ、木屋平経由、穴吹までは長いダウンヒルが続きます。 四国一の清流、穴吹川。見た目の透明度も、とても高いです。

 穴吹まで、5Kmまで下りましたが、まだまだ山深いです。平地に近づいている気がしません。

 穴吹からは暑さと向かい風、うどん屋も見つからずハンガーノックぎみでした。

120.00Km

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mail: boso.cycle@gmail.com